谷汲の春のイベントPR 盆梅展や豊年祈願祭
谷汲の観光キャラバンが本社を訪れたという記事が、けさの朝刊に掲載されていました。
Webでも掲載しています。
リンク先の写真を見ていただければ分かるかと思いますが、谷汲山の参道で動いている、旧名鉄岐阜市内・揖斐・谷汲線のモ510を模したバスが本社に来ています。
来たことが分かっていたら、階段を駆け下りて見に行っていたのですが。
ただし、バス自体は昨年9月20日に岐阜大の駐車場で見ています。その日は「バスの日」関連などのイベントが行われていて、そこにこのバスが来ていました。
そのときの様子は、このブログでも紹介していました。
さて、谷汲への行き方ですが、名鉄谷汲線が廃止になり、その代替バスも消えてしまいました。
いまのところ、休日に岐阜から直行する岐阜バスの路線バス、大垣から樽見鉄道に乗り谷汲口から揖斐川町コミュニティバス(名阪近鉄バス運行)に乗るというルートが考えられます。
実は、あともう一つルートがあります。
大垣から養老鉄道に乗り、揖斐から町コミュニティバスで谷汲に行くというルート。
このルート、昨年末に実際に乗ってきました。今度このブログで紹介します。
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