大会事務局からのお知らせ
2010年6月27日開催予定でした「第7回乗鞍スカイライン・サイクルヒルクライム」は、同スカイラインの時間雨量規制による通行止めのため中止となりました。
ここに今大会中止の件をお知らせすると共に、エントリーいただきました選手の皆様、ならびにご支援ご協力いただきました関係者の皆様に謹んで御礼申し上げます。 |
乗鞍ヒルクライム実行委員会
事務局長 矢島薫 |
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| 主催 |
乗鞍ヒルクライム実行委員会 |
| 共 催 |
岐阜県自転車競技連盟、全日本実業団自転車競技連盟、高山市、飛騨・高山観光コンベンション協会、飛騨乗鞍観光協会、乗鞍観光協議会、丹生川旅館組合、奥飛騨温泉郷観光協会、奥飛騨温泉郷旅館組合、岐阜新聞・岐阜放送 |
| 後 援 |
岐阜県、岐阜県教育委員会、日本自転車競技連盟、JKA、日本自転車普及協会、日本サイクリング協会、岐阜県サイクリング協会、岐阜県イベント・スポーツ振興事業団、朝日新聞社、高山自転車組合、日刊スポーツ新聞社、信濃毎日新聞社、飛騨高山テレ・エフエム |
| 協 賛 |
ダイドードリンコ、明治乳業、マルイ |
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6月26日(土)
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13:00〜17:00 殿下平総合交流ターミナル(高山市丹生川町久手471-3)
選手受付
(ゼッケン・チップ・プログラム・記念品配布、検車) |
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| 6月27日(日) |
第7回 乗鞍スカイラインサイクルヒルクライム
(ロードレース) |
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6:30〜/荷物受付
7:15〜7:30/開会式 〜殿下平〜
8:00〜8:15/競技スタート
9:00/トップフィニッシュ 〜畳平〜
10:45/競技終了
10:45〜11:00/未完走者回収
11:15〜11:45/自転車先導にて下山開始(夫婦松駐車場で約10分間休憩)
11:45〜12:15/殿下平にて計測チップの回収
12:15〜/完走証の発行
12:45/表彰式 〜殿下平〜
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| 競技内容 |
殿下平総合交流ターミナル(標高1360m)をスタートし、乗鞍スカイライン畳平駐車場(標高2702m)までのヒルクライムレース
<全長約18.8km、平均勾配約7.2%>
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| 参加定員 |
1,000名 ※定員になり次第締め切ります。 |
| 参加料 |
6,000円(税込)
※傷害保険料、参加賞代等を含みます。
※悪天候や止むを得ない理由により大会中止になった場合、参加料を返却いたしません。 |
| 参加資格 |
中学生以上の健康な男女(13歳以上) |
| クラス |
●実業団の部 (1)BR-1 (2)ER (3)FR
●ロードレーサーの部
男子(1)ジュニア:13歳〜18歳
(2)アンダー23(U23):19〜22歳
(3)エリート:23〜29歳
(4)マスターズ:30歳以上
(A)30〜35歳 (B)36〜40歳 (C)41〜50歳 (D)51〜60歳 (E)61歳以上
女子(5)ジュニア:13歳〜18歳
(6)エリート:19〜29歳
(7)マスターズ:30歳以上
●MTBの部(タイヤ幅1.9インチ以上)
男子 (8)男子の部:13歳以上
女子 (9)女子の部:13歳以上
※年齢基準は、大会当日に達する年齢で区分する。 |
| 表彰 |
各クラス1〜6位まで表彰します。
優 勝:トロフィー、賞状、副賞
第2、3位:盾、賞状、副賞
第4〜6位:賞状
※総合チャンピオンに特別賞を贈呈します。
※表彰対象者は、表彰式に必ず出席してください。 |
| 注意事項 |
(1)参加者は、各自の責任において健康管理をし、あらかじめ医師の健康診断を受けてください。また、保険証をご持参ください。
(2)主催者は、競技中におけるいかなる疾病・傷害についても、保険により対処できるものの他は責任を負いません。
(3)「参加証」、「自己車検申告書」を締め切り後に郵送いたします。大会前日の受付時に提示・提出してください。
(4)本大会は交通規制をしておりません。乗用車は通行できませんが、観光バス、タクシー、自転車が通行することがあります。また、大会関係車両や報道車両は通行します。必ず左側通行し、道路のセンターラインを越えないでください。
(5)下山は競技委員、係員、下山誘導自転車の指示に従い、安全に下山するため左側通行し、誘導自転車の追い越しや暴走行為を行わないでください。
(6)下山用の荷物は、バッグ、袋等に1つにまとめ、スタート前に預けてください。フィニッシュ地点まで搬送します。
(7)レーススケジュールは変更することがあります。 |
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乗鞍スカイラインサイクルヒルクライム実施要項
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