2017年7月
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2017年7月


 伊藤 百雲氏(いとう・はくうん=奥の細道俳句協会顧問、大垣市功労者、本名政治=まさはる)

21日午前11時23分、膵臓がんのため大垣市内の施設で死去、89歳。大垣市出身。自宅は大垣市室村町4の156。通夜は22日午後7時から、葬儀・告別式は23日午後0時30分から、いずれも大垣市桧町802の1、アスピカホールひのきで。喪主は妻節子(せつこ)さん。2002年から06年まで獅子門第40世道統を務めた。



 岸上 美知男氏(きしがみ・みちお=元上石津町議会副議長、旧上石津町自治功労者)

16日午前7時43分、急性心不全のため養老郡養老町の病院で死去、87歳。大垣市上石津町出身。自宅は大垣市上石津町牧田2409。通夜は17日午後7時から、葬儀・告別式は18日午前11時から、いずれも不破郡垂井町表佐677の1、メモリア垂井で。喪主は長女船橋恵美子(ふなばし・えみこ)さん。



 東 貢喜氏(ひがし・こうき=元清見村助役)

15日午前8時58分、肝不全のため高山市の病院で死去、77歳。高山市出身。自宅は高山市清見町三日町440の1。通夜は16日午後7時から、葬儀・告別式は17日午前11時から、いずれも高山市下岡本町1365の3、JAひだ葬祭センター高山で。喪主は長男孝憲(たかのり)氏。



 小林 繁氏(こばやし・しげる=秋神温泉主人)

5日午後3時1分、膵臓(すいぞう)がんのため高山市天満町の高山赤十字病院で死去、79歳。高山市出身。自宅は高山市朝日町胡桃島355。通夜は7日午後7時から、葬儀・告別式は8日午前10時から、いずれも高山市石浦町4の104、フローラメモリアルホール高山で。喪主は長男徳博(のりひろ)氏。
 1961年から秋神温泉を経営。観光客が減る冬季の呼び物にと、71年に森の木々に水を掛け氷の森をつくり、ライトアップする「氷点下の森」を始め、町おこしに貢献した。
 96年には、高山市朝日町で開かれた「ぎふスズラン国体」を視察された秋篠宮さまご夫妻に、山菜料理を提供した。



 橋 勝美氏(たかはし・かつみ=本巣市議会議員)

4日午後9時53分、心不全のため岐阜市の病院で死去、75歳。本巣市出身。自宅は本巣市早野42。通夜は6日午後7時、葬儀・告別式は7日午後1時から、いずれも瑞穂市別府2310の1、セレモニーホール花穂苑で。喪主は妻美千子(みちこ)さん。
 旧糸貫町議を経て本巣市議を務め、現在3期目。本巣市議会では2011年9月から副議長を1年間務めたほか、総務企画委員長、文教福祉委員長などを歴任した。



 永井 清氏(ながい・きよし=元多治見市立精華小学校長)

2日午後1時19分、脳梗塞のため土岐市の病院で死去、61歳。自宅は瑞浪市土岐町2789の1。葬儀・告別式は4日午後1時から、瑞浪市明世町戸狩831の1、セレモニーホール工藤で。喪主は長男靖也(せいや)氏。
 多治見市立養正小学校長も務めた。


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