岐阜新聞社 出版情報
発行書一覧  
山の向こうに
山の向こうにあったのは、自然と共に生きる人々の暮らし。美濃や飛騨の山々を越えて求め歩いた「ふるさと」には、穏やかな時間が流れ、豊かな実りや祝祭が彩りを加えていた。――「記憶の底にあった、たおやかな暮らしにカメラを向けています。かつては身近にあった、当たり前の生活です……」(あとがきより)
220×250o 定価1,667円+税 撮影:三輪康夫
多くの人にたすけられ 〜戦前・戦中・戦後を生きて〜
昭和2年現在の山県市に生まれて、広島の海軍兵学校や原爆体験、戦後の混乱の中でゼロから事業を立ち上げたことなどを語る自分史。戦死した三兄への思いや友人、家族への感謝の言葉が綴られている。
四六判 定価1,852円+税 著:宇野 弘
北よりの風
シベリア大陸で発生した寒気団が日本海を越え、冷たい風を吹き込んできます。その風に耐え、いや楽しんでいるかのように、ありふれた日々を過ごす人がいます。風は、生き抜くつらさ、厳しさとともに、生きていく喜びをも運んでくるかのごとく、今も吹いています……。風にのって奥能登から白川郷へ、琵琶湖から伊吹山系へと私の旅は続いています―。
297×228o 定価2,500円+税 撮影:梅村幸男
長良川のアユ ―40年間の現地調査から―
長良川河口堰はこの川に棲むアユにどのような影響を与えたのか。足かけ40年、のべ1200回。「タモ」や投網を携え現地で続けてきた調査が「長良川のアユ」の実態に迫る。
A5判 定価1,852円+税 著:駒田格知
五感健康法あれこれU
視覚、聴覚、触覚、味覚そして嗅覚。人間の五感の刺激と健康との関わりを身近な暮らしの中から解き明かすエッセイ集。糖質制限、アニマルテラピーといった、今、話題のテーマも満載。
四六判 定価926円+税 著:岩田弘敏
ウカイくんクイズ集
岐阜新聞連載中の大人も子どもも楽しめるウカイくんクイズ。白川郷の合唱造り集落が世界遺産に登録された年や織田信長が岐阜を本拠地としていた期間など、郷土の自慢を問う「ふるさと編」、「動物編」、「植物編」の3部構成。
B6変判 定価463円+税
新野物語
長野県阿南町・新野(にいの)地区には、今なお伝統的な行事や風習が大切にされている。切り子灯籠を飾ったやぐらを囲み一夜を踊り明かす盆踊りや神々の面をかぶり五穀豊穣(ほうじょう)を祈願する新年の祭礼など約180枚の写真を収録。
220×250o 定価2,500円+税 撮影:中島次郎
野外植物の魅力
ふるさと岐阜の自然をエッセイと水彩画で活写した「里山植物辞典」。花や果実はもちろんのこと、根や虫こぶにいたるまで農学博士の目でつぶさに観察した。緑豊かな金華山麓などに自生する草木や花200種類を所収。
A5判 定価1,481円+税 著者:山川哲弘
夢乃通い路
伝説の名人から「かるた道」の奥義を託された女子中学生が、思春期のさまざまな葛藤を乗り越え、見事日本一の「クイーン」の座を射止めるまでを少女の人間としての成長とともに描く。名人戦三連覇の著者が、物語の中で実践的な技術も解説する。
四六判 定価1,667円+税 著者:川P健男
2016大学生の健康ナビ
大学生が元気なキャンパスライフを過ごしてもらうために製作した学生向け健康本です。
一人暮らしの生活で日常気を付けることから、困った時に頼れる専門的な情報まで網羅。薬物の害や発達についてなど、現在の関心事も取り上げました。
B5変形 定価 1,000円+税 監修:山本眞由美
風土に根ざした奔念のエコー2
〜戦後を生きた岐阜の詩人点描〜
半世紀を越え精力的に作家活動を続ける著者渾身の詩論第二弾。「狭隘と凡庸の彩りの風土にまみれながらも、新たな岐阜という風土に詩心を求めた詩人達」(あとがきより)12人が発した魂のエコーに響き合い、生きることの意味を探る。
A5判 定価2,314円+税 著者:藤吉秀彦
四国遍路 仁王像の旅
人生の締めくくりに出かけたお遍路の旅
札所を守り山門に立つ阿吽一対の仁王像に心惹かれ、願いや悔いなど込め祈った。そしてレンズを向けた。
時にはすさまじい怒りの表情に幼い頃の自分をたしなめる両親の面影を見つけたこともあった。
木目、ひび割れ、剥がれ、極彩色、金色、朱…、さまざまな仁王の像が見る者の心の内を映し出す。
縦220×横220o 定価2,200円+税 撮影:梶田敏彦
グラフ第39回全国育樹祭(岐阜・揖斐川町谷汲)緑を未来に
皇太子殿下をお迎えし、揖斐郡揖斐川町などで10月11日に開かれた第39回全国育樹祭をメーンに収録したグラフ誌です。
健全な森づくりを願い、今回の育樹祭で初めて行われた殿下による間伐の「お手入れ行事」と谷汲緑地公園を会場に約5800人が参加した式典の模様を中心に掲載。地元に伝わる谷汲踊や未来を担う子供たちの創作パフォーマンスなど、多彩な催しで式典を盛り上げた県民の熱気を余すところなく伝えています。また、3日間にわたり岐阜市と美濃市の林業や福祉関連施設などを熱心に視察された殿下の足取りを振り返ります。
A4変版 定価926円+税
名もなき男の仕事伝 糸は束ねられたか
その男は新興都市を「故郷」に変えた。
各務原市の団地に移り住んだ一介のサラリーマンが、持ち前の「人間力」と独自のアイデアで地域が抱える問題を次々に解決。推されるままに市議会議員を引き受けた後も、時代を先取りし町づくりや環境などの課題にひたすら挑み続ける。実話に基づく「信念のどぶ板議員」の物語。
第一部 職業転戦の記
第二部 自治会活動奮戦の記
第三部 市議会議員粉骨砕身の記
四六判 定価1,800円+税 著者:角 弘二
赤尾郁夫写真集 ミャンマー
若い僧侶たちの托鉢行、水牛を曳(ひ)く女性、川で暮らす人たち―。
モノクロ銀塩フィルムで写し出したミャンマーの農村の現代(いま)が人々の記憶を呼び覚ます。ごくごくゆっくりとした自然の時間に倣(なら)う人間の営みがそこにはある。「宗教があって、優しい人がいて、懐かしさを感じる国…」。
10年間にわたり当地を撮り続けた著者が込めた思いは、見る者の心に静かな感動を呼ぶ。
縦237×横195mm 定価1,800円+税 監修:近藤誠宏
口笛と分水嶺
岐阜新聞朝刊に連載したコラムを紹介。岐阜市120年記念新聞のコラム「余談閑談」を加えて241編を収録した。 岐阜関連の時事ネタや国内外の話題に切り込む。
B6判 定価1,500円+税 著者:山本 耕
ぎふ地歌舞伎衣裳
美濃歌舞伎博物館・相生座(瑞浪市日吉町)の小栗幸江館長が相生座所有の地歌舞伎衣装を紹介した図録を発行した。絢爛豪華な見た目だけでなく、登場人物の設定などが意匠に施され、物語を読み解く重要な役割を果たす衣装の魅力を満載した。
A4判 定価3,000円+税 企画・編 小栗幸江
岐阜見聞録
共同通信社の記者が、岐阜支局への転勤を機に県内を自ら歩き回り、コラムを書き続けた。最初は警戒され、取材も思うように進まなかったが、地域の人々と同じ目線で取材に取り組む記者の姿勢が徐々に伝わる。県民が忘れかけていた美濃や飛騨の魅力を掘り起こすとともに、県民の温かさを再確認する本が出来上がった。
B6判 定価1,000円+税 著者:満野龍太郎
奥飛彈に響く 種蔵の里
飛騨市にある種蔵は、板で張った板蔵が有名。棚田と古民家も合わせ素晴らしい農村風景を形成している。撮影者は、何度も何度もこの農村に通い、人々の生活や風景を撮り続けた。彼女の気取らない、飾らない朗らかな性格は、種蔵で暮らす人々と一体となり、温かい写真集に仕上がった。過疎化が進み集落を維持することが大きな課題であることは間違いない。しかし、写真集からは、ここで暮らす人間の豊かさが伝ってくる。
A4判 定価1,800円+税 撮影:加藤麻美
飛騨山脈 世界の自然遺産
山岳とは、山に学び山を楽しむ舞台であり、山岳・山学・山楽の3つの「がく」からなるという考えから自らを「山遊亭三楽」と称する。古里岐阜を愛し、飛騨山脈をこよなく愛する筆者は自らレンズを構え、24年間、毎月のように飛騨の山々を歩き続けた。山旅は世界各国にも及び、撮りためたポジフィルムは膨大な数にのぼった。今回、人生の集大成として、300枚を選び、写真集を発行した。まさに飛騨山脈の魅力を世界に伝える1冊である。
A4判 定価2,408円+税 著者:小野木三郎
FC岐阜スクラップブック「365 FC GIFU 2014」
ラモス瑠偉監督誕生から始まったFC岐阜感動の2014年。岐阜新聞が1年間に掲載した記事をスクラップブック風にまとめ、写真や記者コラムなども盛り込んだ本。サポーター必携の1冊。2014本としては、FC東京、ベガルタ仙台、アルビレックス新潟、FC岐阜の4チームで実施。J2は岐阜のみとなる。
B4判 定価1,800円+税 制作協力:FC岐阜
越後ひがしくびき山里の四季
母親の故郷・新潟を訪ね山里の四季を撮り続けた。きっかけは母の死。農村風景を単なる
『日本の原風景』とはとらえず「たおやかな日本の心」と表現した。ここでの暮らし、厳しい自然が強くて優しい母を育てたことを確信するかのようにシャッターを切った。母への思いが重なるのか、作品はいずれも雪国特有の厳しさより、自然と共存し人々が助け合いながら生きる力強さと暖かさが伝わってくる。きっと撮影者も「たおやかな人」に違いない。
A4変判 定価1,700円+税 撮影:志水健一郎
インドラダック チベット仏教への道
チベットよりチベットらしいと言われるインド北部のラダック。約40年前までは外国人の入域が許されず秘境の地とも言われた。撮影者は2011年8月から2012年9月までに計3回訪れ、標高3500メートルで暮らす人々の生活や点在するゴンパ(寺院)、そして荒涼とした大地をカメラに納めた。今もなおチベット仏教が脈々と受け継がれているラダックを知る貴重な写真だ。
A4変判 定価2,500円+税 撮影:杉田基
おいしい白だしレシピ集
株式会社NHCが販売している「おいしい白だし」を使用したレシピ集。料理は”簡単においしく出来る”がコンセプト。栄養管理士が計算したカロリー数や塩分量も一緒に掲載している。見ながら料理がしやすいコンパクト(B-6)サイズです。
B6判 定価900円+税 発行:株式会社NHC
コモの毎日クロワッサン
クロワッサンを使ったアレンジレシピ集。クロワッサン発祥の地ヨーロッパでは、サンドイッチなどに調理して食べるのが主流。本書では、長期保存が可能なコモのクロワッサンを使い、春はエビとサーモンのタルタルサンドイッチ、夏はタンドリーチキンサンドイッチ、秋はきのこのタルティーヌ、冬はオレンジとレモンのフレンチトーストなど、季節ごとに楽しめるレシピを紹介。
A5判 定価1,300円+税 企画・制作:株式会社コモ
我々の昭和町
新聞連載が始まったころタイトルが「私の昭和町」ではないのだと疑問を抱きながら読んでいたが、途中、筆者が当時の日記に「我々を一人称として誤用していた」と打ち明ける場面があり、納得したことを覚えている。小学生から中学生へ、背伸びして少し大人になる気分をそのまま読者に伝えたかったのだろう。我が家や昭和町のほのぼのとしたエピソードを中心に台湾時代の霧社事件なども紹介しており、光と闇が交差した昭和という時代を切り取る小説に仕上がった。
B6判 定価1,400円+税 著者:長瀬千年
猫に想い犬を想う
空前のペットブームである。ネットでもテレビでもペットが話題にならない日はない。猫や犬が大好きな撮影者は、主の居る猫や犬だけを捕えているわけではない。自然の中で、必死に生き続ける生き物を追い続けた。誰かにこびる必要もない代わりに自分で餌を探し、常に敵を意識して生きる野良猫ら。ただ、不思議なことに写真集に収録された猫や犬の表情には敵対心や警戒心はない。撮影者の愛情が距離を縮めているのかもしれない。
B5変判 定価1,500円+税 撮影:佐々木善英
篝火に誓った恋
ノーベル文学賞を受賞した文豪、川端康成が、わかき日に初恋の人を岐阜に訪ね結婚の約束をした。筆者は、川端の初期の作品を参考にして岐阜市での足跡をたどった。同書は、2005年に出版されたが2014年になり、川端が初代に宛てた手紙が発見され、初代との恋とその終わりの一端が明らかになったことから、もう一度、岐阜市と川端の関わり合いを紹介したいとの思いも込め、加筆・修正し復刻本の発行に至った。
B5判 定価1,111円+税 著者:三木秀生
いのち育む翠池の四季
池見草、水の花とも言われる蓮。蓮華(れんげ)は、昔から清らかさの象徴として称えられてきた。湖面に咲く夏を謳歌する花だけでなく、枯れて朽ちた蓮、飛来する鳥、さらに池の周りで生活する人々を一年通じてカメラに納めた。穏やかな日もあれば雨や雪にさらされる日もあり、その成長過程は、まさに蓮の花言葉である「雄弁」に人の人生そのものを物語っている。
A4変判 定価1,700円+税 撮影:坂井暘二
映画のなかの学びのヒント
映画好きの大学准教授が映画を紹介しながら自らの教育論を語るというユニークな本。登場する映画は「男はつらいよ」「ALWAYS三丁目の夕日」から「千と千尋の神隠し」「ドラえもん」まで幅広い。堅い教育論を楽しみながら考えることができる教育入門書といえる。
B6変判 定価1,000円+税 著者:梶井一暁
興味津津〜古希のつぶやき〜
手品が趣味の医師Dr.ムリックが70歳を迎えて執筆したエッセイ集。終末期医療をテーマにした本も執筆している筆者は、尊厳死だけでなく死そのものについて自らの意見を述べている。これから古希を迎える同世代の人だけでなく、若い人にも一度立ち止まって今後の人生を考えるきっかけになる本。
B6判変 定価741円+税 著者:平野高弘
事前の一策(市長の元気宅配便)
「事前の一策は事後の百策に勝る」という信念のもと、教育立市、医療・健康立市など人への投資を最優先とする人間主義都市・岐阜をめざし、これまで様々な「事前の一策」に取り組んできた民間出身の奮闘エッセイ集 。
四六変判 定価1429円+税 著者:細江茂光(岐阜市長)
昏迷の終末期医療(届かぬ医師のこころ、疎外される患者)
混乱する終末期医療をテーマに、医療側―主として事件あるいは問題となった二人の医師の直接報告を原点としてまとめた。そこで見えてきたのは主治医の思いが届かぬ歯がゆさ、不本意ながら批判を受ける現実であった。 終末期医療の悲劇を繰り返すことのないよう、美化されないよう、本質を考えるきっかけとなる本。
四六判 定価1314円+税 編著:岐阜リビング・ウイルを考える会
ぎふ創世紀
岐阜新聞創刊130年記念事業として2011年から2013年3月まで朝刊経済面で連載した企画をまとめた。厳しい経済環境で頑張っている企業の経営者、各種団体のトップ130人のあつい思いのこもった生の声を紹介。
A5判 定価1238円+税 編著:岐阜新聞社
きのこを通して自然を知る
きのこの研究一筋の人生を過ごす著者が大切にする恩師の言葉は「きのこを通して自然を知る」。様々なエピソードを交えてのきのこ議論≠ェ興味深い。
四六判 定価1238円+税 著者:古川久彦
もう一人の僧(麻生野武 短編小説集)
男と女のあやなす糸がふともつれて狂気となったとき、悲劇喜劇が生まれることに注目した麻生野武の初の短編小説集。
A5判 定価1429円+税 著者:麻生野武
ふるさとの川 木曽川紀行
水彩を主にした画集。長良・揖斐に続く木曽三川シリーズの最後。源流から河口までの37箇所を素朴な文章とともにたどってゆく。
A4判横とじ 定価3333円+税 画・文 石原ミチオ
東日本大震災 ぎふ支援の記録
現地に駆けつけた人々の活動記録、記者の取材報告、識者の声など多様な視点で大震災をとらえつつ、これからの防災を考える。
A5判 定価952円+税 編著:岐阜新聞社報道本部東日本大震災取材班
森の案内人
常にフィールドで活動する著者が、長年、新聞連載した原稿を「森・樹木・生物・山の恵み」のテーマごとに抜粋し、再構成した。
A5判 定価1238円+税 編著:川尻秀樹
写真集 坂折棚田物語
石積みの美しい棚田を舞台に、四季を追って自然と人々が描く美しい姿を叙情的ゆたかに撮す。
228ミリ×265ミリ 定価1905円+税 撮影:伊藤憲男
両面の宿儺
飛騨に伝わる両面宿儺の伝説を基に、近年の論文の解釈を加えて書き下ろされた戯曲。
A5判 定価1429円+税 著者:麻生野武
黛色の山―中部山岳40年の旅―
写真に魅せられ…山に魅せられ…40年の月日が流れました。モノトーンで表現された中部山岳の姿が、心にしみてきます。
250×260ミリ 定価2381円+税 撮影:波多野甲子夫

本の購入方法について
FAXまたはEメールで、総合メディア局出版室へ直接申し込む

ご希望の書名、冊数、送付先とお名前、ご連絡先電話番号も忘れずに明記し、下記宛先へお申し込みください。商品は郵送もしくは宅配便でお送りいたします。代金は同封の郵便振替にてお支払いの場合は手数料がかかりません。銀行口座への振込みの場合、手数料はお客さま負担になります。

FAX: 058-264-8301
Email: shuppan@gifu-np.co.jp
総合メディア局 出版室 宛

【配送地域・送料】
商品は日本国内へ(ご自宅・勤務先)の郵送もしくは宅配となります。
送料は一律310円です。

【お届け期日】
在庫状況により変動しますが、通常約2日〜1週間です。

【キャンセル・交換について】
ご注文直後のキャンセルは24時間後以内に、下記問い合わせ先まで、電話もしくはメールにてご連絡をお願いいたします(電話は通常営業時間内9時〜17時、日・祝祭日・年末年始除く)。また、お届け商品の品違い、落乱丁、郵送時の汚破損など、小社の責による商品交換・返品もお知らせください。お客さまのご事情による返品はお受けできませんので予めご了承ください。

書籍の内容などのお問い合わせはこちらまで
総合メディア局 出版室
〒500-8822 岐阜市今沢町12番地 岐阜新聞社別館4階
TEL 058-264-1620  FAX 058-264-8301
Email: shuppan@gifu-np.co.jp