県民と歩む 岐阜新聞
岐阜新聞は1881(明治14)年創刊以来、地域の話題から国内外のニュースまで、日々変わっていく情報を県民に提供しています。当初は「岐阜日日新聞」でしたが、いくつかの合併・改組を経て、1988(昭和63)年に現在の「岐阜新聞」に改題しました。岐阜とともに歩んで125年、岐阜新聞は岐阜県民に愛され、育てられ、今日に至っています。平成9年には新社屋が完成し、平成17年には次世代型新聞制作システム「ウイング」を稼動させ、関連会社の岐阜放送とともに新聞、テレビ、ラジオの3つの媒体のメリットを存分に発揮して、県民に迅速で正確な情報を発信し続けていきます。
新聞広告は、クロスメディア時代のキーメディア

情報が伝わりにくい時代だからこそ。メディア間の情報確認経路を考慮したクロスメディアのコミュニケーションが必要です。

テレビCMから新聞広告へ、
   新聞広告からインターネットへ


マスメディアである新聞広告とテレビCMで相互に情報の確認が行われているだけでなく、新聞広告を起点にしてインターネット広告で情報を確認する流れがあります。
新聞広告からインターネット広告という
情報確認の流れがある


新聞広告をきっかけとしてインターネット広告で情報を確認する傾向がありました。アクティブ・コミュニケーター(情報発信・共有する傾向が強い人)は、新聞広告に深く接触し、情報源として信頼性、社会性を高く評価しています。ウェブサイトの情報についても新聞が主要な情報源になっていることが分かります。

出典:(社)日本新聞協会
    全国メディア接触・評価調査
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