展覧会について

 15世紀イタリアで画家として才能を発揮し、建築、化学、解剖学の分野にまで関心を広げ「万能人」と呼ばれたレオナルド・ダ・ヴィンチ。

 10代から頭角を現し「神のごとき」と称された世紀の天才彫刻家ミケランジェロ・ブオナローティ。

 本展は、芸術家の力量を示すうえで最も重要とされ、巨匠の手の動きや対象を見つめるまなざしを直接感じることのできる自筆素描画作品を中心に、ライバルとも評される両者の芸術を対比する日本初の展覧会です。

 レオナルドの「最も美しい」とされる素描〈少女の頭部〉や、ミケランジェロが手掛けた日本初公開の等身大のキリスト像をはじめ、フィレンツェ カーサ・ブオナローティやトリノ王立図書館所蔵品を中心に素描画、油彩画、大理石像、書簡など約65点が一堂に会します。

 今なお世界の芸術に影響を与える、二人の天才。その息吹と鼓動を会場でご体感ください。

会期 平成29年10月5日(木)〜11月23日(木・祝)
主催 岐阜市レオナルド×ミケランジェロ展実行委員会
岐阜市、岐阜市教育委員会
岐阜新聞社・岐阜放送、日本経済新聞社
後援 駐日イタリア大使館
協賛
助成 公益財団法人 田口福寿会
協力 アリタリア-イタリア航空、名古屋鉄道株式会社
会場 岐阜市歴史博物館 1階特別展示室
開館時間 10月5、6日    午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
10月7日(土)以降 午前9時〜午後7時(入館は午後6時30分まで)
休館日 会期中無休
観覧料 高校生以上 1500円(前売および20人以上の団体1300円)
小中学生  750円(前売および20人以上の団体650円)
早割前売券 高校生以上 1000円(6月30日までの限定販売)※販売終了しました。
※以下の方は無料になりますので、@Aの方は証明できるものをご提示ください。
@岐阜市在住の70歳以上の方
A身体障害者手帳・精神障害者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方とその介護者1人
B岐阜市内の小中学生
C家庭の日(10月15日【日】、11月19日【日】)に入館する中学生以下の方
※前売券は以下の期間、以下の場所にて発売いたします。
10月4日(水)まで岐阜市歴史博物館受付
チケットぴあ(Pコード 768−314)、イープラス、ローソンチケット(Lコード 43203)、セブンチケット、岐阜新聞販売店でお求めいただけます。

展示構成

序 章 レオナルドとミケランジェロ


第1章 顔貌


第2章 彫刻と絵画のパラゴーネ


第3章 人体表現


第4章 馬と建築


第5章 手稿


第6章 書簡と詩歌


終 章


ミケランジェロ・ブオナローティ
(未完作品、17世紀の彫刻家の手で完成)
「十字架を持つキリスト(ジュスティニアーニのキリスト)」
制作年 1514〜16年頃
所蔵先 バッサーノ・ロマーノ サン・ヴィンチェンツォ修道院聖堂
(c)Associazione Culturale Metamorfosi
レオナルド・ダ・ヴィンチ
「少女の頭部/〈岩窟の聖母〉の天使のための習作」
制作年 1483〜85年頃
所蔵先 トリノ, 王立図書館
(c)Torino, Biblioteca Reale
ミケランジェロ・ブオナローティ
「背を向けた男性裸体像」
制作年 1504〜05年頃
所蔵先 カーサ・ブオナローティ
(c)Associazione Culturale Metamorfosi and Fondazione Casa Buonarroti
※タップまたはカーソルを合わせると説明を表示します

3つの見どころ

ルネサンスの2大巨匠による稀少な素描を見比べられる日本で初めての機会。

「最も美しい」とされるレオナルドの素描《少女の頭部/〈岩窟の聖母〉の天使のための習作》が来日!

素描のほか、油彩画、彫刻、手稿、書簡など約65点を紹介。(うち日本初公開作品を含む。)

マルチェッロ・ヴェヌスティ(帰属)《ミケランジェロの肖像》 1535年以降 油彩/カンヴァス カーサ・ブオナローティ  (c)Associazione Culturale Metamorfosi and Fondazione Casa Buonarroti

レオナルド・ダ・ヴィンチ《自画像》(ファクシミリ版) 1515-17年頃 赤チョーク/紙 トリノ王立図書館  (c)Torino, Biblioteca Reale

ルネサンスとは

 14〜16世紀にかけて古代ギリシア・ローマの古典文芸復興を目指す運動としてイタリアで興ったルネサンスは、美術において絵画や彫刻といった芸術で古代を通して自然主義を研究することを指します。「自然」をあるがままに再現するため、解剖学に基づいた人体の把握、遠近法に則った奥行きや立体感、陰影法に忠実な表現といった基本的な規則を順守しました。現代を生きる我々のいう「ルネサンス」という言葉は、19世紀中盤に歴史家のジュール・ミシュレやヤーコブ・ブルクハルトらにより歴史概念として 用いられ、市民権を得ていまに至ります。ジョルジョ・ヴァザーリが『美術家列伝』の中で「再び生まれる」という意味のイタリア語「リナシッタ」を用いたことが起源であるとされています。


レオナルド・ダ・ヴィンチ(1452-1519)と
ミケランジェロ・ブオナローティ(1475-1564)

 レオナルドが23歳上ですが、レオナルドとミケランジェロは「宿命のライバル」といわれます。例えば、ヴェッキオ宮殿の大会議室で《アンギアーリの戦い》の壁画制作を1503年に執政官から依頼されたレオナルドは、フィレンツェ市民からの期待を背負っていました。数か月後にミケランジェロは、同会議室の隣り合った壁に《カッシナの戦い》を描くよう依頼されたのです。レオナルドは彩色を始めてから、ミケランジェロは 下絵の完成後にそれぞれ放棄しましたが、実現していれば、人々の注目を大いに集めたことでしょう。


イタリアが生んだ2大天才の素描とは?

 レオナルドもミケランジェロも弟子や追随者がいましたが、彼らにとって学ぶべき対象、まさにお手本として扱われたのが絵画、素描、彫刻といった作品でした。弟子たちは先生の素描を間近にみながら学び、日々鍛錬に勤しんでいたことでしょう。 ミケランジェロは弟子のアントニオに「毎日デッサンしなさい」と言っています。 レオナルドは以下の言葉を残しています。「素描家よ、君が立派で有益な修業をしたいと思うなら、じっくりと素描するようにせよ。さまざまな明るさを持つものの中で、どの部分が第一の明るさであるか、同様に、影の部分ではどの部分が他よりも暗いか、また光と影がどのような仕方で一緒に混じり合っているのかを判断し、両者の分量を互いに比較してみること。」「画家は、まず優れた師匠の手になる素描を模写することに習熟しなければならない。」とも述べています。

レオナルド・ダ・ヴィンチ
《 少女の頭部/〈岩窟の聖母〉の天使のための習作》

1.レオナルド・ダ・ヴィンチ《少女の頭部/〈岩窟の聖母〉の天使のための習作》1483-85年頃 金属尖筆、鉛白によるハイライト/明るい黄褐色に地塗りした紙トリノ王立図書館 (c)Torino, Biblioteca Reale


レオナルドの技法
 左利きのレオナルドは左上から右下へのハッチングが特徴的で、斜線の重なりによって濃淡が作られ、陰影が生まれています。左眼の上瞼、目元、左頬、ほうれい線、鼻梁、左頬、口元といったところに鉛白によるハイライトが施され、光が当たっていることを意味しています。

 ルネサンス期では、「〈自然〉を母として、〈素描〉を父とすると、〈建築〉〈彫刻〉〈絵画〉の3姉妹がいる」という関係が強調されていました。自然に則ってデッサンすることは、各芸術の基本中の基本であり、決して軽んじることの出来ない大事なものと位置づけられていたのです。さらに素描そのものが作品としての価値を持つほど重要な価値をもっていたのです。


ミケランジェロ・ブオナローティ
《〈レダと白鳥〉の頭部のための習作》

2.ミケランジェロ・ブオナローティ 《〈レダと白鳥》〉の頭部のための習作》 1530年頃 赤チョーク/紙 カーサ・ブオナローティ  (c)Associazione Culturale Metamorfosi and Fondazione Casa Buonarroti


ミケランジェロの技法
 ミケランジェロは右利きで、クロスハッチングと呼ばれる、斜線を交差させる描き方をしています。頭部のところで分かるように、それによって立体感を出し、あたかも「削り取るように」素描を描いていました。本作では赤チョークが用いられ、濃淡によって凹凸を巧みに表現しています。


失われた作品が追随者によって伝えられる―
「レダと白鳥」に見る2人の対比

 ギリシア神話の「レダと白鳥」は、スパルタ王の妻レダが、白鳥に化けたゼウスに誘惑されている場面を描いています。 「レダと白鳥」のテーマは両者ともに共通し、絵画となっていながらそれらは失われ、追随者による模倣によってのみオリジナルの姿が偲ばれる状況となっています。

ミケランジェロに基づく《レダと白鳥》

3. フランチェスコ・ブリーナ(帰属) 《 レダと白鳥(失われたミケランジェロ作品に基づく)》 1575年頃 油彩/板 カーサ・ブオナローティ  (c)Associazione Culturale Metamorfosi and Fondazione Casa Buonarroti


 ミケランジェロの失われたオリジナル作品はフェッラーラ公アルフォンソ・デステから依頼されました。自身の作品であるジュリアーノ・デ・メディチの墓碑に置かれた《夜》の寓意像の彫刻作品を思わせる、うつむいた女性の優美な横顔が印象的に描かれ柔らかな雰囲気の中でレダと白鳥が向かい合っています。オリジナル作品は、ミケランジェロの弟子・ミーニの手によりフランスへ渡りましたが、17世紀半ばに焼却される末路を辿ります。本作はオリジナルの下絵に基づき、後代の画家・ブリーナにより制作されました。


レオナルド・ダ・ヴィンチに基づく《レダと白鳥》

4. レオナルド・ダ・ヴィンチに基づく 《 レダと白鳥》 1505-10年頃 油彩/板 ウフィツィ美術館  (c)Firenze, Gallerie degli Uffizi, Gabinetto fotografico delle Gallerie degli Uffizi


 ミケランジェロの作品と比べて男性性の強調された白鳥が印象的なレオナルドの《レダと白鳥》。画面左下には「レダには、2組の双子が卵から生まれた」とするギリシア神話に基づき描かれています。本作は、レオナルドの弟子の中でも筆頭としてあげられるメルツィの作品の可能性があり、レオナルドが生きた時代に描かれたものです。左手に花を持つレダのポーズ、子どもに目を落とす様子はレオナルドが本来描いた構図とほぼ同じものとして現在はフィレンツェのウフィツィ美術館が所蔵しています。


絵画が上か?彫刻が上か?

 当時、彫刻と絵画のどちらがより優れた芸術であるかを論じ合う「比較芸術論争」が行われていました。美術史の中ではパラゴーネ(イタリア語で比較、の意)とも言われています。彫刻は立体であり、耐久性のある素材(大理石、蝋、粘土、木など)で制作されていますが、素材の扱いや彫りの作業自体は力仕事です。一方絵画は平面の中で立体感を表現しようとし、事故などで失われやすいものの、「絵筆を取り優雅に制作する」とレオナルドは力説しています。



ミケランジェロの見解
 ミケランジェロは画家としての仕事をしながらも「自分は画家ではない」「私は彫刻家」と述べているように、彫刻家としての自負が強いのです。彼は「画家は絵画よりも彫刻をおろそかにしてはいけないし、彫刻家は彫刻よりも絵画をおろそかにしてはならない」と述べ、絵画を劣ったものとはみていません。


レオナルドの見解
 「平らなものを立体に見せるという技量…画家はこの点で彫刻家を凌駕している。彫刻家は、そのような立体を作っても、それは自然によって作られた現実の立体であるから、それ自体で驚嘆されることはないが、画家の描く立体は、自分の技量によって手に入れたものであるから、驚嘆されるのである。」と述べています。


見逃せない!ミケランジェロの3作品

《背を向けた男性裸体像》

5.ミケランジェロ・ブオナローティ 《 背を向けた男性裸体像》 1504-05年 ペンと褐色インク、黒チョークのあたりづけ/紙 カーサ・ブオナローティ  (c)Associazione Culturale Metamorfosi and Fondazione Casa Buonarroti


 フィレンツェ共和国のピエロ・ソデリーニがミケランジェロに発注した、ヴェッキオ宮殿の壁画《カッシナの戦い》のために描かれた習作です。《カッシナの戦い》は、レオナルドの《アンギアーリの戦い》との競作としても知られています。本作は、伸び上がるような姿勢の男性の背面には、筋肉のつき方が事細かに把握されており、彫刻家の捉え方が現れています。ミケランジェロは下描きが終わった段階で、ユリウス2世によりローマへ呼び戻され、《カッシナの戦い》は未完に終わりました。


《十字架を持つキリスト(ジュスティニアーニのキリスト)》

6.ミケランジェロ・ブオナローティ(未完成作品、17世紀の彫刻家の手で完成)《十字架を持つキリスト(ジュスティニアーニのキリスト)》1514-16年頃 大理石 サン・ヴィンチェンツォ修道院付属聖堂 (c)Associazione Culturale Metamorfosi


 ローマの貴族、メテッロ・ヴァーリの依頼による彫像ですが、顔の部分に黒い疵が現れたために制作途中で放棄されてしまいました。未完成のままの《キリスト像》は、注文主であるヴァーリが貰い受け、邸宅の中庭に設置されていましたが、その後子孫によって売却され、長く行方不明となっていました。2000年になって、ローマ郊外の小都市バッサーノ・ロマーノにある修道院に納められているキリスト像が、ミケランジェロによって手がけられた本作品であったことが明らかとなりました。14世紀の初めにはこの作品と思われる彫像がローマで売りに出されていたことを伝える記録があり、このころまでに、ミケランジェロ以外の彫刻家の手で仕上げられていたようです。像を所蔵する修道院の院長によると、宗教改革や第二次世界大戦の危機を免れた逸話も残されており、制作にまつわる紆余曲折に加え、数奇な運命をたどった作品とも言えます。


《イサクの犠牲》のための習作

7. ミケランジェロ・ブオナローティ 《 イサクの犠牲》 1535年頃 黒チョーク、赤チョーク、ペンとインク/紙 カーサ・ブオナローティ (c)Associazione Culturale Metamorfosi and Fondazione Casa Buonarroti


 彫刻レリーフのための素描です。息子イサクに手をかけようとするアブラハムに対し、天使が止めに入っています。アブラハムと天使の距離が非常に近いことが本主題を 扱う上でのミケランジェロの特徴といえます。イサクの左膝の位置は未決定のためか、複数の膝が動くように描かれています。


見逃せない!レオナルドの3作品

《髭のある男性頭部(チェーザレ・ボルジャ?)》

8. レオナルド・ダ・ヴィンチ 《 髭のある男性頭部(チェーザレ・ボルジャ?)》 1502年頃 赤チョーク/紙 トリノ王立図書館 (c)Torino, Biblioteca Reale


 軍人チェーザレ・ボルジャの肖像といわれていますが、確実な証拠はありません。同一の肖像を異なる角度から捉えて3つの像を描いた本作品は、他視点性により絵画や素描も「彫刻の様な立体性」に劣らず表現ができるという表明でもあると考えられています。ヴァザーリによれば、ジョルジョーネの作品(現在は消失)にもモデルと鏡面を描いて異なる角度から同一のモデルを描く作品が制作され、絵画の他視点性が強調されています。


《大鎌を装備した戦車の二つの案》

9.レオナルド・ダ・ヴィンチ 《 大鎌を装備した戦車の二つの案》 1485年頃 ペンと褐色インクの淡彩、金属尖筆の跡/紙 トリノ王立図書館  (c)Torino, Biblioteca Reale


 レオナルドもミケランジェロも技師として仕事を依頼されることが多く、戦争の多い時代にはむしろそちらが主要なこともありました。本作はレオナルドが考案した兵器ですが実現しませんでした。ここでは馬車で大鎌を回転させ敵兵をなぎ倒していく様子が描かれています。


《月桂樹の冠をかぶった男性の横顔》

10.レオナルド・ダ・ヴィンチ 《月桂樹の冠をかぶった男性の横顔》 1506-08年頃、赤チョーク、背景にペンによる補筆/紙 トリノ王立図書館 (c)Torino, Biblioteca Reale


 月桂冠をかぶった横向きの頭部とやや見る人に向けられた胸部の組み合わせは、古代ローマ帝国のコインに刻まれた皇帝の肖像を意識していると同時に、筋肉の表現はミケランジェロの《ダヴィデ》像を参考にしていた可能性もあります。レオナルドはミケランジェロが若者も老人も同じ輪郭、肉体で描くことに対して、不快感を示していたと伝えられていますが、この作品では、レオナルドは老人の頭部と若者の肉体を組み合わせて描いています。肖像画として英雄的な表現をするなかにもモデルから乖離しないことを意識した結果、自らが好まない表現となってしまったと考えられます。

アクセス

路線バス

JR岐阜駅・名鉄岐阜駅のどちらからも、岐阜バスの長良方面行き[N系統]に乗車し、「岐阜公園歴史博物館前」で下車してください。(駅前バス停から20分)

※便利な「岐阜バス一日乗車券」をご利用ください。
市内210円均一区間乗り放題-大人450円、小人230円
岐阜バスターミナル、JR岐阜駅室内所、岐阜バス各営業所で販売

新幹線

東京 − 名古屋 − 岐阜 (2時間10分)
大阪 − 名古屋 − 岐阜 (1時間20分)
※岐阜−名古屋間は在来線使用

高速道路

東京IC − 岐阜各務原IC − 岐阜(5時間30分)
豊中IC − 岐阜各務原IC − 岐阜(3時間30分)

駐車場

岐阜公園堤外駐車場(1回300円)をご利用ください。
※駐車台数に限りがあります、なるべく公共交通機関をご利用ください。【岐阜公園駐車場】

関連行事

講演会「ミケランジェロ彫刻の魅力」

10月22日(日) 午後2時〜4時
千葉大学教授 上村清雄氏 定員200名


友の会主催特別講演会「レオナルド×ミケランジェロ-対立と共感」

10月13日(金)午後2時〜4時
岐阜大学教授 野村幸弘氏 定員200名


講座「イタリア伝統の手工芸 フィレンツェモザイクの歴史と美」

10月28日(土) 午後2時〜3時30分
モザイクタイル研究家 岩田依子氏 定員40人


対話劇「生涯のライバル レオナルドとミケランジェロ」

10月5日(木)午前10時30分〜11時30分・午後2時〜3時
ラ・コンパニア・デッレ・セッジョレ劇団(イタリア) 定員200人

 ※関連行事は変更または中止となる場合があります。

お申し込みは…開催日前日までに岐阜市歴史博物館へ電話申込 (ただし、定員に達し次第締切)
        ※対話劇のみ特別展観覧券が必要です。

お申し込みは…開催日前日までに岐阜市歴史博物館へ電話申込 (ただし、定員に達し次第締切)
※対話劇のみ特別展観覧券が必要です。

問い合わせ

岐阜市歴史博物館 ホームページは【こちら】

▽〒500-8003 岐阜市大宮町2-18-1(岐阜公園内)
▽TEL.058-265-0010(休館日を除く)
▽FAX.058-265-0106

岐阜新聞社事業局

▽〒500-8577 岐阜県岐阜市今小町10
▽TEL.058-264-1159(土曜、日曜、祝日を除く)9時00分〜17時00分
▽FAX.058-265-1632