岐阜市出身のシンガーソングライターSing−O(シンゴ、本名加藤伸吾さん)が岐阜新聞本社を訪れ、5月に全国発売する新曲「感肌―Kansyoku」をPRした。
ソウルフルな歌声と圧倒的な歌唱力で5年前にCDデビュー。今年「自分のやりたい音楽を信じてやろう」と自身で音楽事務所を設立。東京を中心にライブ活動をしている。
新曲は得意とするバラードで、詞、曲、アレンジまで自身が手掛けた。CDとしては3枚目で「男性が女性への思いを歌った直球の歌。ホワイトデーの贈り物にぴったり」と薦める。
新曲は公式サイトで通販で先行発売中。アドレスはhttp://www.sing-o.com
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