【バルセロナ共同】サッカーのスペイン1部リーグは23日、各地で最終節が行われ、マジョルカの浅野拓磨はホームのオビエド戦に先発し、後半16分までプレーした。チームは3―0で勝ったが、18位で2部降格となった。

 レアル・ソシエダードの久保建英はアウェーのエスパニョール戦でベンチ入りしたが、出番がなかった。試合は1―1で引き分けた。