幸兵衛窯が「開窯220年記念いろどり市」 多治見市、12日から 実演や蔵出し市 ライフスタイル 2024年10月11日 07:00 12~14日に行う開窯220年記念秋のいろどり市への来場を呼びかけるスタッフ=多治見市市之倉町、幸兵衛窯 多治見市市之倉町の幸兵衛窯は12日から「開窯220年記念秋のいろどり市」を同所で開く。引き出し黒の茶わんを穴窯から取り出す実演(12日)や、蔵出し市などを行う。14日まで。入場無料。 手作り食器や花器、酒器、陶額など数千点を割引価格で販売。... 全文:443文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース ライフスタイル 幸兵衛窯が「開窯220年記念いろどり市」 多治見市、12日から 実演や蔵出し市 関連記事 岐阜・土岐市の曽木公園、もみじライトアップ復活 11月に3年ぶり 魔女の宅急便のキキ、岐阜にいた! ヒマワリ畑写真コンテスト、グランプリ決まる 元東海テレビアナウンサー・高井一さん、多治見署一日署長 高齢者に安全運転講話 手仕事の工芸180点 飛騨民藝協会が「一品展」 多治見市人事 議会短信 多治見市 おすすめ記事 岐阜市の普通ごみ有料化、なぜ必要? ごみ処理経費や隣町からの〝不法〟持ち込みトラブルなど導入経緯を分析 10月9、10日に秋の高山祭、屋台の飾り付け進む 岐阜・土岐市の曽木公園、もみじライトアップ復活 11月に3年ぶり 学童保育「自然学校型」岐阜・白川村で展開 通年開設「故郷に愛着」内容にこだわり