県警が十六銀、大垣共立銀と協定 不正口座の情報共有 経済 社会 2024年12月20日 05:00 協定書を手にする(左から)尾藤喜昭常務執行役員、立石薫刑事部長、土屋諭常務執行役員=県警本部 特殊詐欺などの被害を防ごうと、県警は19日、県内の地銀の十六銀行、大垣共立銀行と協定を結んだ。不正利用の疑いのある口座情報を迅速に共有し、被害拡大を早期に防ぐ狙い。... 全文:587文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 経済 県警が十六銀、大垣共立銀と協定 不正口座の情報共有 関連記事 住宅ローン、金利上昇時代の賢い選び方は? 17日に岐阜市で無料セミナー 「ありそうでなかった」洗濯後つるすだけ!しわのばすハンガー好評 可児市のベンベが販売 AI支店長「部下教育は…」運営に助言、大垣西濃信金が開発・試験導入 学習データ元は? TYK名証再上場へ メイン 近況 板取川洞戸観光ヤナの船戸忠幸社長 岐阜市の吉田金属、柳津に新拠点整備へ 本社・工場・倉庫を集約 おすすめ記事 タカの渡り、秋空に舞う 岐阜市の金華山 岐阜・可児市のぎふワールド・ローズガーデン、ハロウィーン装飾が登場 岐阜県職員の給与引き上げを勧告、35年ぶりの上げ幅 県人事委員会 死亡の高校生「箱乗り」車横転、下敷きか 岐阜・金華山事故、目撃者が状況語る