南署と北署で最新救助術 多治見市消防、合同訓練 河川転落想定 導入機材の使用法共有 社会 2025年2月28日 05:00 新資機材を駆使して救助活動に当たる救助隊員=多治見市市之倉町、市之倉下水処理場 多治見市消防本部の南消防署と北消... 残り368文字(全文:385文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 南署と北署で最新救助術 多治見市消防、合同訓練 河川転落想定 導入機材の使用法共有 関連記事 看護学部実習に活用 住民説明会 来春開校・中京院大駅前キャンパス 高校生らとの連携拠点にも 災害救助実践的に 緊急消防援助隊 県大隊が訓練 志野の器、半世紀の軌跡 多治見 土岐の加藤さん作陶展 居場所づくり提言 たじみ市民討議会実行委 市長に手渡す 自身の半生から着想、小説刊行 多治見でシステム開発会社経営 柴田さん、市に寄贈 タイルやクラフト多彩 多治見で「MOSAICMART」 おすすめ記事 岐阜県でこの連休どこ行こう【10月10、11、12日】 その情報、賞味期限は?【資産運用かくかくしかじか】第31回 自分にとって価値のあるもの③ 秋の高山祭が始まる 岐阜・高山市 郡上市石徹白の空き家、賃貸で移住者に…有志が新会社 移住者「東京より便利」理由は?