猛暑、コメ作り直撃 価格高騰も恩恵は資材高で相殺【暮らしの現場から 2025ぎふ参院選】(2) 選挙 政治・行政 2025年7月7日 09:43 「異常な暑さ。田んぼの水が、ゆだってしまう」。イネの生育を気にかける戸谷務代表理事=6月29日、海津市平田町野寺 ◆農家「収量や質、落ちている」 ... 残り1502文字(全文:1516文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 選挙 猛暑、コメ作り直撃 価格高騰も恩恵は資材高で相殺【暮らしの現場から 2025ぎふ参院選】(2) 関連記事 岐阜の恵み 飛騨・美濃伝統野菜 桑(くわ)の木豆(きまめ) 山県市 さや、乾燥させ長期保存 ジャパン・フード・セレクション 「揖斐の匠芋けんぴ」最高位 JAいび川が販売 味わいや食感評価 6月に納品した苗成長 徳山なんば実り実感 揖斐特支校生が収穫体験 山県市で「楽しい農業体験」 ブドウを収穫地消地産理解 県が企画 親子ら3種食べ比べ 岐阜県内の新米「概算金」過去最大の下落幅 コメ余りで在庫積み上がる 岐阜県内のコメ農家に打撃 新米の概算金下落 生産コストが増加「採算合わない」 おすすめ記事 小児、産婦人科24時間無料オンライン相談 専門機関がない山県市、サービス導入 猛暑「経済に影響」7割、作業時間短縮で工期長期化も OKB総研の銀行支店長調査 電子投票スタート、有権者の反応は 美濃加茂市議選の期日前始まる FC岐阜、売上高10億円目標 27年6月期、黒字見込む