東濃西部の共同焼却施設「多治見の市有地が適切」 建設候補地、多治見・土岐・瑞浪市長に審議会が答申 社会 政治・行政 2026年3月17日 19:08 東濃西部広域ごみ焼却施設整備等審議会から答申を受ける高木貴行市長(左から2人目)ら=多治見市十九田町、バロー文化ホール 東濃西部広域ごみ焼却施設整備等審議会(会長・義家亮岐阜大教授)は16日、多治見市十九田町のバロー文化ホールで開き、多治見、土岐、瑞浪市が共同で整備する焼却施設の建設候補地として、... 全文:564文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 東濃西部の共同焼却施設「多治見の市有地が適切」 建設候補地、多治見・土岐・瑞浪市長に審議会が答申 関連記事 JR高山線の踏切事故、搬送の男性が死亡 少年の首絞め「金出せ」各務原市の中学生、強盗容疑で逮捕 10月11日、12日に岐阜・多治見市で秋の美濃焼イベント 手頃な器など販売 不同意わいせつの疑いで逮捕 交際女性に傷害の疑いで逮捕 可児市でしらすパックにフグ混入 おすすめ記事 岐阜市食肉市場の閉場方針「運営継続を」要望書 新市場、事業主体決まらず難航 JR高山線の踏切事故、搬送の男性が死亡 山県市のスーパー跡地に多世代交流拠点オープン 手作り弁当や地元野菜販売 建設業、雇用増加も労働投入量減少…なぜ?岐阜県内25年度、中部社研分析