岐阜県6市で飲食店の時短要請継続、7月4日まで まん延防止解除で決定 政治・行政 新型コロナウイルス 2021年6月18日 16:40 岐阜県は18日、新型コロナウイルス対応のまん延防止等重点措置の指定が20日の期限で解除されることを受け、21日以降の対策を決めた。岐阜市、大垣市、美濃加茂市、各務原市、可児市、瑞穂市の6市で飲食店に対する営業時間の短縮要請を継続し、午後9時までの時短(酒類提供は同8時まで)を求める。要請期間は21日~7月4日。その他の市町村では時短や酒類提供制限の要請を解除する。 トップ 岐阜のニュース 新型コロナウイルス 岐阜県6市で飲食店の時短要請継続、7月4日まで まん延防止解除で決定 関連記事 医師の指示書を偽造、下呂市職員を停職 訪問リハビリ事業 本巣市が税金を過大徴収 「キッズワークフェス」支援を 大垣市、CFで寄付募る 岐阜市大学西地区計画変更案を承認 市審議会 熊本支援のニーズ議論 県、派遣職員と情報交換 パパママの仕事分かった 県庁で「子ども参観日」 おすすめ記事 【森嶋ルポ】県岐阜商、初球からの積極攻撃で圧倒し岐阜1位 秋季岐阜県大会地区シード決定戦【ぎふ高校野球】 空宙博、リニューアル後の来館200万人達成 岐阜県と各務原市が共同運営 三心からベイシアに転換 岐南町の店舗、9月オープンへ アジア大会の聖火リレー、名古屋城をスタート【岐阜県ゆかり42選手の一覧掲載】