バドミントンの東京五輪日本代表が8日、オンラインで取材に応じ、女子ダブルス金メダル候補の福島由紀、広田彩花組(丸杉Bluvic)の福島は「五輪では2人で楽しんで試合をして、1試合1試合大事に戦いたい」と意気込みを語った。
かんたん検索! 岐阜県・東海のイベント お出かけ情報総合サイト「ぎふっと!」2人にとって初出場となる五輪は、開幕までいよいよ約2週間。広田は「あまり特別と思わず、いつも通り試合に臨むような気持ちで調整していけたら」と平常心を心掛ける。
岐阜に来て3年以上がたち、声を掛けてくれる人も増えたという。県民に向けて広田は「元気や勇気を届けられるよう、精いっぱいシャトルを追いたい」と全力プレーを誓った。










