サッカーの第103回全国高校選手権県大会(県サッカー協会、岐阜新聞社、岐阜放送主催)の組み合わせ抽選会が20日、長良川スポーツプラザで開かれ、出場56チームの対戦相手が決まった。優勝校が全国大会(12月28日~来年1月13日・首都圏各地)に出場する。
大会は9月28日に開幕し、決勝は11月9日。会場は今後決定する。シードは県高校総体4強の帝京大可児、中京、長良、美濃加茂と、G1リーグの大垣日大、岐阜工、県岐阜商、大垣工、多治見北。いずれも3回戦から登場する。
6連覇を狙う帝京大可児が優勝争いの中心となりそうだ。...








