大規模な地震想定、仮設トイレを設営 松波総合病院で訓練 2024年11月6日 05:00 大規模災害を想定し、仮設トイレを組み立てる職員=笠松町田代、松波総合病院 笠松町田代の松波総合病院で大規模な地震を想定した訓練が開かれた。断水が続いた能登半島地震の教訓から、仮設トイレの設営を行った。... 全文:233文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 大規模な地震想定、仮設トイレを設営 松波総合病院で訓練 関連記事 岐阜県、中津川市で防疫演習 鳥インフルなど想定 熊本被災地支援の元大垣市副市長ら、現地での経験語る 周辺市町職員ら研修会 災害救助実践的に 緊急消防援助隊 県大隊が訓練 的に放水、子ども歓声 中津川市消防が「フェス」 大野町で総合防災訓練 町民、避難所の一晩体験 非常食調理/段ボールベッド設営 自助と共助在り方考える 災害時に妊産婦支援 各務原市と県助産師会協定 おすすめ記事 関市の学校給食再開できず 保護者「冷凍食品ない店舗も/連絡早くして」困惑 バロー「98円パン」好調、生産販売を強化 工場3カ所目を整備 バロー「製造小売り」差別化の武器に バローHD・小池孝幸社長に聞く 「岐阜羽島駅―大垣」知事がバス輸送構想 「リニア効果は西濃にも」