大災害想定、救護訓練 中部国際医療センター 9機関160人参加 医療 2024年11月21日 05:00 トリアージからの応急処置を協力して行う医療関係者ら=美濃加茂市健康のまち一丁目、中部国際医療センター 大規模災害の発生を想定した応急救護所開設訓練が、美濃加茂市健康のまち一丁目の中部国際医療センターであり、市や同センターなどの医療関係者約160人が参加し、万一に備えて連携を確認した。... 全文:549文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 医療 大災害想定、救護訓練 中部国際医療センター 9機関160人参加 関連記事 的に放水、子ども歓声 中津川市消防が「フェス」 5部門、入賞73点決まる 美濃加茂市美術展きょう開幕 大野町で総合防災訓練 町民、避難所の一晩体験 非常食調理/段ボールベッド設営 自助と共助在り方考える 災害時に妊産婦支援 各務原市と県助産師会協定 岐阜・各務原市と愛知・犬山市、江南市が訓練 災害に備え越境避難の手順を確認 林野火災想定、素早く消火 下呂市消防協会 大規模化防止へ訓練 おすすめ記事 死亡の高校生「箱乗り」車横転、下敷きか 岐阜・金華山事故、目撃者が状況語る 「ありそうでなかった」洗濯後つるすだけ!しわのばすハンガー好評 可児市のベンベが販売 毎日楽しく脳トレ挑戦!日記風の人気商品「健康長寿手帳」 岐阜新聞社が販売、プレゼントにも最適 VIVANTロケ地でにぎわう恵那市に「自動運転EVバス」レベル4認可目指す