PFAS問題「フェードアウト、となるとありがたい」市職員が防衛省へメール 「多忙極め…」釈明 社会 政治・行政 2024年12月12日 07:38 各務原市職員から防衛省東海防衛支局の担当者に送られたメールの一部(画像を一部加工しています) 岐阜県各務原市の水源地から発がん性が指摘される有機フッ素化合物(PFAS)が高濃度で検出された問題で、市が2023年10月に防衛省東海防衛支局に送ったメールに... 全文:567文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 政治・行政 PFAS問題「フェードアウト、となるとありがたい」市職員が防衛省へメール 「多忙極め…」釈明 関連記事 PFAS除去、イオン交換樹脂導入 岐阜・各務原市、建設する処理施設に 県内4水道でPFAS検出 水道水全国調査、暫定目標値超えはなし PFAS問題、各地で住民独自検査 岐阜県内でも追跡調査、各務原市は「現状不要」 岐阜・各務原市のPFAS問題、2度目の血液検査 新たに18歳未満も対象、健康リスク確認へ 各務原市のPFAS、18地点が基準超 前回調査と同数、年度内に2回目調査実施予定 各務原で民家火災 焼け跡から1遺体 住人と連絡取れず おすすめ記事 豊かな秋の予感 中津川市と恵那市で収穫、わせ栗の選果 関ケ原に三成の芝生アート 旗印「大一大万大吉」描く 大垣西濃信金、AI活用やDXの相談会が好評 商工会や商議所と連携 岐阜県内の労働相談、件数高止まり 「いじめ・嫌がらせ」が最多