「やまがた市」は2つ 岐阜と東北が絆の協定 勘違い電話から始まった縁、イベントでPRへ 政治・行政 2024年12月22日 07:45 山県市の「ナッチョルくん」、山形市の「はながたベニちゃん」とともに、協定書を示す林宏優山県市長(右)と佐藤孝弘山形市長=20日午後、東京都港区白金台、八芳園 山県市と同じ読み方「やまがた市」... 残り667文字(全文:684文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 政治・行政 「やまがた市」は2つ 岐阜と東北が絆の協定 勘違い電話から始まった縁、イベントでPRへ 関連記事 岐阜市商連が「神田町テラス」設置 歩道で安心して飲食、車道との間にガードパイプ 法教育の推進で協力 山県市、県弁護士会と協定 関市地域おこし隊員長谷川さん着任 空き家生かし活性化 市長にビジョン語る 山県市がオンラインサービス実験 医療相談いつでも対応 産婦人科・小児科医ら無料回答 出産や育児 不安に寄り添う 岐阜県在住外国人、この10年で何が変わったのか データで分析 あなたの町で起きていること 愛津、新養老大橋建設へ都市計画 海津市など 沿線自治体が決定 おすすめ記事 山田玄彩、最終18番で劇的逆転 各務原カントリーの難コース攻略【岐阜オープンクラシック 決勝ラウンド】 「長良川リバーサイドプラザ」改称オープン 海津市の緑地公園、スポーツ施設やキャンプ場整備へ 【速報】岐阜オープンクラシック 24歳の山田玄彩が初優勝 ベストアマは上田翔太 岐阜オープンクラシック【予選ラウンド・ハイライト】 4アンダーで首位3人、1打差に5人続く