「やまがた市」は2つ 岐阜と東北が絆の協定 勘違い電話から始まった縁、イベントでPRへ 政治・行政 2024年12月22日 07:45 山県市の「ナッチョルくん」、山形市の「はながたベニちゃん」とともに、協定書を示す林宏優山県市長(右)と佐藤孝弘山形市長=20日午後、東京都港区白金台、八芳園 山県市と同じ読み方「やまがた市」... 残り667文字(全文:684文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 政治・行政 「やまがた市」は2つ 岐阜と東北が絆の協定 勘違い電話から始まった縁、イベントでPRへ 関連記事 御朱印で踊りチームを支援 鬼岩観光協会「鬼岩福おにまつり」で販売 金華山登山にサンダル「絶対やめて」事故最多…なぜ? 低山で人気も危険箇所が コロナ禍後も学生戻らず 関の航空専門学校 資格取得者は半減 外国人レンタカー雪道事故多発、空港からノーマルタイヤで飛騨に…有効策ある? 岐阜県図書館内レストラン「杏」27年の歴史に幕 社長「違う場所で再出発」 「飛騨センター」活用提案 申し込み期限6月まで延長 おすすめ記事 岐阜県がAI活用を加速へ ベテラン職員の知見をデータベース化、統括責任者を設置 引退した新幹線のアルミ再利用、岐阜羽島駅の外装に JR東海、不純物除去の手法開発 御朱印で踊りチームを支援 鬼岩観光協会「鬼岩福おにまつり」で販売 茶室がギャラリーに、多治見工高生の陶作品展 美濃焼ミュージアム