負イオンビームの振動現象を発見 核融合研の永岡教授ら、世界初 制御法も解明、国際実験炉に貢献の可能性 社会 2025年1月22日 05:00 実験の模式図を示す永岡賢一教授=土岐市下石町、核融合科学研究所 負イオンビームの振動現象の概念図(核融合科学研究所提供)。高周波の影響でビームが広がる 核融合科学研究所(土岐市下石町)... 残り937文字(全文:954文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 負イオンビームの振動現象を発見 核融合研の永岡教授ら、世界初 制御法も解明、国際実験炉に貢献の可能性 関連記事 大垣市のIT拠点「ソフトピア」新施設やセリア本社移転…開設30周年、カフェ型で分野超え新技術創出 きょう・あすの天気予報【岐阜県美濃 飛騨】 岐阜・北方町で9月下旬に野外音楽フェス 「四星球」など出演 岐阜県警が秋の人事異動 271人を対象に【朝刊先読み】 西濃地域7自治体目の中学校給食無償化へ 首長が早期実現へ意向示す 岐阜県内2カ所目、JR駅併設「PLUSTA中津川」オープン 1100種以上の商品取り扱い、人気スイーツを限定販売 おすすめ記事 大垣市のIT拠点「ソフトピア」新施設やセリア本社移転…開設30周年、カフェ型で分野超え新技術創出 ぎふ健康モーニングコンテスト金賞の2店発表 高山市中心市街地の市営駐車場、料金見直しへ「需要を分散」 ソフトピア30周年、ITの地産地消形成 課題は億単位の維持費