江崎県政誕生 20年ぶりの知事交代(下) 刷新問われる手腕 自民県議「ビジョン見えない」 選挙 政治・行政 2025年1月29日 05:00 当選から一夜明け古田肇知事と面会した江崎禎英氏(右)。自民党県連幹部が2人を取り持ち、懇談が実現した=27日午前11時20分、県庁(撮影・堀尚人) 県知事選の投開票日翌日の27日午... 残り1384文字(全文:1401文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 選挙 江崎県政誕生 20年ぶりの知事交代(下) 刷新問われる手腕 自民県議「ビジョン見えない」 関連記事 「不要不急の外出避けて」 県内大雪、江崎知事が呼びかけ 江崎岐阜県知事「県庁を一番就職したい場所に」 職員に初訓示「誰のための仕事か、常に考えて仕事を」 県庁に「帰ってきた」 江崎知事就任【会見の一問一答】 江崎知事、県議会正副議長にあいさつ リニアや国際交流、意見交換 江崎県政スタート 独自の政策「新年度予算に」 知事就任 人口減や教育重点 江崎新知事が初登庁「安心とワクワクの岐阜を」意気込み おすすめ記事 【速報】乗鞍岳で初霜と初氷を同時観測 飛騨地域に冬の足音 高校野球「連合チーム」増加、高野連が危機感 今夏岐阜大会3チーム「歯止めを」 「スタバなら行きたい」里親カフェ好評 中津川市の支援団体、店舗で制度紹介 カスハラ、市職員12%が経験 飛騨市が対策方針策定、即中止要求&悪質ケース対応も