市職員消防団に初の女性職員「地元のために」 岐阜・羽島市、入庁したての新戦力 政治・行政 社会 2025年5月7日 08:46 羽島市職員消防団に加わった(左から)豊田歩実さん、髙橋柚月さん、鈴木翔太さん=羽島市竹鼻町丸の内、市消防本部 “昼間の消防力”としての役割を担う岐阜県羽島市の市職員消防団に初めて女性職員が入団した。今春に高校を卒業して入庁したばかりの2人は「性別に関係なく... 全文:669文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 政治・行政 市職員消防団に初の女性職員「地元のために」 岐阜・羽島市、入庁したての新戦力 関連記事 杉原千畝記念館、初の女性館長意欲「国際経験を生かしたい」海外交流推進 キャンピングカーの魅力全開 トイファクトリー土岐店リニューアル 「偏差値重視」強まる恐れ、公立高入試「単願」政府見直し検討 岐阜は併願導入に慎重 海津と羽島 成虫を確認 クビアカツヤカミキリ ドラゴンズ2軍の本拠地移転、岐阜県内3市が応募 1次提案締め切り 楽しい夏休みへ「約束」 小熊小児童が事故防止宣言 おすすめ記事 【森嶋ルポ】プロ注目の中京鈴木が別次元の投球術 関商工は持ち前の機動力発揮 4強出そろう【全国高校野球岐阜大会準々決勝】 アクアウォーク大垣、冷房使えず 空調設備故障、臨時休業の店舗も 岐阜県内、3日連続の「酷暑日」 厳しい暑さまだ続く予想 岐阜大学が来春の入試要項発表