あの時私は 戦後80年20紙企画 時限爆弾の恐怖、ずっと 小さな街 今治にも投下 社会 2025年5月14日 05:00 空襲犠牲者の名簿を納めた「戦災の碑」の前で「今日の平和に至るまでの苦難を知ってほしい」と訴える新居田大作さん=4月11日、今治市別宮町(撮影・今西晋) 終戦後に撮影された今治市中心部の焼け跡(新居田大作さん提供) 1945年4月26日夕方。小学4... 残り1109文字(全文:1126文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 あの時私は 戦後80年20紙企画 時限爆弾の恐怖、ずっと 小さな街 今治にも投下 関連記事 地域で防災意識向上 安八町毎年水防訓練/町民が「防災会」【9.12豪雨災害から50年 教訓を生かす<下>】 濁流の町、記憶伝える 墨俣町「押し入れの下段まで水」 82歳住民 防災講演会で啓発【9.12豪雨災害から50年 教訓を生かす<中>】 堤防決壊、水迫る 安八町民1万人避難、家財が浸水【9.12豪雨災害から50年 教訓を生かす<上>】 ぎふ戦後ゼロ年誌 焼け跡に遺した記憶から 第1章① 終戦告げた街明かり 岐阜大正人(びと)の声 100年楽じゃないのよ 後藤圭以子さん(100) 岐阜市・大正14年生まれ ホームレスは、どこへ行った ―岐阜の現場から― 第8章[1] 欠かせないつながる場 おすすめ記事 タカの渡り、秋空に舞う 岐阜市の金華山 岐阜・可児市のぎふワールド・ローズガーデン、ハロウィーン装飾が登場 岐阜県職員の給与引き上げを勧告、35年ぶりの上げ幅 県人事委員会 死亡の高校生「箱乗り」車横転、下敷きか 岐阜・金華山事故、目撃者が状況語る