通学路の危険な空き家、市が解体へ 高山市、異例の対応 社会 政治・行政 2025年7月23日 16:27 空き家となって放置されている倉庫。歩行者が近づかないようカラーコーンを置いている=高山市松之木町 高山市は23日、同市松之木町の通学路に面して建つ危険な空き家について、市が所有権を取得した上で解体する方針を示した。... 全文:576文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 通学路の危険な空き家、市が解体へ 高山市、異例の対応 関連記事 空き家問題「楽観視危険」 岐阜市 管理事業者が講演 岐阜県のラストピース・旧山口村 「合併に間違いはなかった」最後の村長が語る岐阜の未来 飛騨美濃合併150周年 知事や首長に聞く「岐阜のイメージ」とは? 国学者田中大秀の文物一堂 高山市 荏野文庫の所蔵品公開 高山市長選立候補予定者の回答公開 飛騨地域革新懇が質問 おすすめ記事 岐阜県で今週末どこ行こう【8月22、23日】 長良川鉄道で「鮎尽くし」の旅 途中駅では塩焼きも 9、10月の16日間限定 大判タイルの量産開始 日東製陶所の若尾幸将社長【近況】 FC岐阜、初の開幕3連勝狙う あす22日、アウェー鹿児島戦