通学路の危険な空き家、市が解体へ 高山市、異例の対応 社会 政治・行政 2025年7月23日 16:27 空き家となって放置されている倉庫。歩行者が近づかないようカラーコーンを置いている=高山市松之木町 高山市は23日、同市松之木町の通学路に面して建つ危険な空き家について、市が所有権を取得した上で解体する方針を示した。... 全文:576文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 通学路の危険な空き家、市が解体へ 高山市、異例の対応 関連記事 空き家問題「楽観視危険」 岐阜市 管理事業者が講演 戦中の代用品のはず…高山市の窯元で「絵付けの陶製水筒」発見 焼成すると細密な描写 地域食材で弁当食卓にお届け 国府の飛騨牛農家と飲食店シェフ協力 今月末まで300食限定 脱炭素の取り組み朝日小児童が学ぶ 高山市職員出前授業 夜の館内、幻想的 光ミュージアム 照明落としピアノ演奏 おすすめ記事 死亡の高校生「箱乗り」車横転、下敷きか 岐阜・金華山事故、目撃者が状況語る 「ありそうでなかった」洗濯後つるすだけ!しわのばすハンガー好評 可児市のベンベが販売 毎日楽しく脳トレ挑戦!日記風の人気商品「健康長寿手帳」 岐阜新聞社が販売、プレゼントにも最適 VIVANTロケ地でにぎわう恵那市に「自動運転EVバス」レベル4認可目指す