日本の真ん中、物流メリット 地元農家からジャガイモを 湖池屋社長一問一答 経済 2025年11月11日 07:35 取材に応じる佐藤章社長 式典後の取材に応じた湖池屋の佐藤章社長の一問一答は次の通り。 -海津市を新たな生産拠点に選んだ理由は。 「日本のど真ん中で、物流面のメリットが大きい。地元の農家に... 全文:446文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 経済 日本の真ん中、物流メリット 地元農家からジャガイモを 湖池屋社長一問一答 関連記事 湖池屋、海津工場が完成 中部地区初の製造拠点 岐阜発、ポテチ発信 海津に新工場の湖池屋、飛騨牛モチーフの新作 バロー「製造小売り」差別化の武器に バローHD・小池孝幸社長に聞く バロー「98円パン」好調、生産販売を強化 工場3カ所目を整備 近況 揖斐石油の末松敏康社長 信用保証承諾17%増 県協会9月概況、746件 おすすめ記事 深夜2時、なぜまた吠える…? 認知症の愛犬と穏やかに過ごすには 岐阜・垂井町の町道、10月15日から約7カ月半通行止め 大雨で沈下した地蔵橋の復旧工事 関市の学校給食再開できず 保護者「冷凍食品ない店舗も/連絡早くして」困惑 バロー「98円パン」好調、生産販売を強化 工場3カ所目を整備