ニックス戦でディフェンスするレーカーズの八村塁(左)=1日、ニューヨーク(イマジンイメージズ・ロイター=共同)

 【ニューヨーク共同】米プロバスケットボールNBAは1日に第15週が終了し、西カンファレンスで八村塁のレーカーズは29勝19敗で6位に後退した。昨季王者のサンダーが39勝11敗で首位を走る。

 東カンファレンスはピストンズが36勝12敗で1位を維持した。河村勇輝がツーウエー契約を結ぶブルズは24勝26敗の9位。