フィギュア金博洋「最後の五輪」 団体で存在感 2026年2月8日 07:52 団体男子SP 演技する金博洋=ミラノ(共同) フィギュア男子で2018年平昌五輪4位に入った28歳の金博洋(中国)は3度目の出場で「最後の五輪」。団体のSPで4回転トーループなど全てのジャンプを決めて存在感を見せ「素晴らしい気持ちで、楽しめた」と晴れやかな表情だった。 世界選手権では表彰台に2度立っているベテラン。10日からの個人種目へ「ベストな演技を見せることが目標」と気合を入れ直した。(共同) トップ 全国のニュース フィギュア金博洋「最後の五輪」 関連記事 北朝鮮、2月下旬に党大会 瀬古歩夢、数週間離脱の見込み 顕著な大雪に関する福井県気象情報 震度=気象庁発表(8日9時23分) :地震 ウォルフスブルク塩貝が初先発 ロシア、エネ関連施設に集中攻撃 おすすめ記事 衆院選きょう投開票 岐阜県内小選挙区、深夜にも大勢【開票終了予定時刻掲載】 衆院選「超短期決戦」岐阜県内の政党代表ら談話発表 スゥープス逆転勝ち、主力代役のフォトゥが走攻守で活躍 バスケB3 「Miss SAKE 岐阜大会」グランプリ決まる 日本酒発信アンバサダー