投開票日、各党党首が審判待つ 首相は公邸、野田氏投票 2026年2月8日 11:36 衆院選投開票日を迎えた8日、各党党首は選挙戦の疲れを癒やしたり、投票したりして有権者の審判を待った。高市早苗首相(自民党総裁)は午前、公邸で過ごした。5日に不在者投票を済ませている。 中道改革連合の野田佳彦共同代表は地元の千葉県船橋市で投票した。日本維新の会の吉村洋文代表は自宅で静養。国民民主党の玉木雄一郎代表は東京都内の衆院議員宿舎で体を休めた。 トップ 全国のニュース 投開票日、各党党首が審判待つ 関連記事 王者マリニン「全力の半分」 Jリーグ、ラグビーなど中止 東京・稲城で住宅火災、2人死亡 顕著な大雪に関する京都府気象情報 長崎県知事選、投票始まる 震度=気象庁発表(8日11時4分) :地震 おすすめ記事 【衆院選速報】岐阜県内投票率(午前11時現在) 岐阜県内、9日にかけ平地でも大雪の恐れ 衆院選投開票日に強い寒気(8日午前更新) 衆院選きょう投開票 岐阜県内小選挙区、深夜にも大勢【開票終了予定時刻掲載】 衆院選「超短期決戦」岐阜県内の政党代表ら談話発表