株式会社MonotaRO
現場を支えるネットストア「モノタロウ(https://www.monotaro.com/)」を運営する株式会社MonotaRO (本社:大阪市北区、代表執行役社長:田村 咲耶、以下「 モノタロウ」) は、2026年2月8日(日)より、新TVCM「モっと!現場の味方 モノタロウ」全3篇の放映を全国で開始しました。
本作では「モっと!現場の味方」をキーワードに、現場の皆さまが日々の業務で直面する“困りごと”に寄り添い、モノタロウをご利用いただくことで、間接資材調達に関わる時間や手間を削減し、現場の一人ひとりの「仕事がはかどる」を支えたいという当社の想いを込めています。


▲「歌う小学生」篇

▲「カーラジオ」篇

▲「オフィスで熱唱」篇

モノタロウ TVCM「歌う小学生」篇 https://youtu.be/AqKsyHFxGf8
モノタロウ TVCM「カーラジオ」篇 https://youtu.be/2sh86XEUswE
モノタロウ TVCM「オフィスで熱唱」篇 https://youtu.be/kifHP5V8d5Q
■ 新CM制作の背景
「必要なときに、必要なモノを、もっと確実に」
その声に耳を傾け、モノタロウはこれまで製造業、建設・工事業、自動車関連業など、多岐にわたる現場の間接資材調達を支えてまいりました。
多品種・少量購買が特徴である間接資材は、探し出すだけでも手間がかかり、調達に膨大な時間を要することが少なくありません。当社は、このような現場の課題を解決するため、2,800万点を超える豊富な品揃えに加え、データとテクノロジーを駆使した優れた検索性や最適な商品提案を実現しています。さらに、物流体制の進化による迅速な納品によって、お客様の調達プロセスの効率化と利便性向上を追求し続けています。
今回の新CM放映を機に、私たちは単に「知っているサービス」から、現場の皆さまの困りごとに応え続ける「モっと!現場の味方」へと進化することを目指します。現場に寄り添い、課題解決の先にある活力をお届けできるよう、さらなるサービス向上に努めてまいります。
■ 各篇のストーリー概要
「こんなときモ、モノタロウなんだ」と気づくシーンを全3篇で展開しています。

「歌う小学生」篇
急な仕様変更に直面し、「作業を止めるわけにはいかない」と焦る建設現場。そこへ通りかかった小学生が口ずさむ「♪モノタロウ~」の歌声が響きます。それをきっかけにモノタロウを思い出し、欲しいものをすぐに発注することで、スピード配送で部品が届き、現場を止めることなく仕事がはかどる姿を描いています。
「カーラジオ」篇
必要な間接資材を求め、「あのお店にあるだろうか」と不安を抱えながら車でホームセンターに向かう製造現場。車内に流れるラジオから「♪モノタロウ~」というフレーズが聞こえてきた瞬間、モノタロウを思い出し、すぐ資材を見つけられたことで店舗へ買いに行って商品を探す手間なく、仕事に取り掛かれる姿を描いています。
「オフィスで熱唱」篇
膨大な代理購買業務に追われる事務担当者が、「♪モノタロウ~」と晴れやかに歌い出します。モノタロウを利用することで、社内外との複雑なやり取りから解放され、事務現場に「笑顔」と「ゆとり」が戻る様子をコミカルに表現しています。

■ 放送概要
放送開始日: 2026年2月8日(日)
放送地域: 全国 ※一部地域を除く


■株式会社 MonotaRO(モノタロウ)について
(本社:大阪市北区、代表執行役社長:田村 咲耶、URL:https://corp.monotaro.com/
切削工具や研磨材などの工業用資材から自動車関連商品や工事用品、事務用品に至るまで、現場・工場で必要とされる 約2,885万点(2025年12月末時点)の間接資材(※)を取り扱っています。ロングテールと言われる低頻度購買の商品も取り扱うことにより、「他では見つからなかったけれどモノタロウで見つかった」とお客様に体験していただき、事業のお役に立てるよう品揃えの拡充と探しやすさの向上に努めています。
当社は、「資材調達ネットワークを変革する」を企業理念に、お客様の生産性向上へ向け、よりレベルの高いサービスを目指しています。
東証プライム市場上場。2025年12月末時点の登録ユーザー数は、1,126万。2025年度12月期の連結売上高は3,338億円。製造業を中心に自動車業、建設工事業、飲食店、医療介護、教育などさまざまな業種のお客様に登録いただいています。
※:「間接資材」とは、事業の現場における資材のうち、最終製品になる原材料や部品などの「直接資材」を除く全ての資材を指し、切削工具や研磨材などの工作用資材から梱包・補修・清掃・安全・事務用品まで多岐にわたります。
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