戸塚優斗「金」、山田琉聖は銅 スノーボード・13日 2026年2月14日 05:24 男子ハーフパイプ決勝 技を決める戸塚優斗=リビーニョ(共同) 男子ハーフパイプ決勝 1回目に臨む山田琉聖=リビーニョ(共同) 13日のスノーボード男子ハーフパイプ決勝で、戸塚優斗(ヨネックス)が95・00点で優勝し、日本勢で2大会連続となる金メダルを獲得した。山田琉聖(チームJWSC)が92・00点で銅メダルに輝いた。 平野流佳(INPEX)は91・00点で4位。前回覇者の平野歩夢(TOKIOインカラミ)は86・50点の7位で、4大会連続のメダルはならなかった。ジェームズ(オーストラリア)が93・50点で2大会連続の銀メダルとなった。(共同) トップ 全国のニュース 戸塚優斗「金」、山田琉聖は銅 関連記事 高橋弘篤は23位 米中外相会談成果発表なし 和平合意へ行動呼びかけ 米、重要鉱物で貿易相会合 首相の聴衆、50代女性最多 リオでカーニバル開幕 おすすめ記事 FC岐阜15日ホーム開幕戦で磐田に挑む 2試合連続の「下剋上」なるか 大垣市の守屋多々志美術館、最後の企画展 3月末に閉館、歴史画や季節の花など華やかな展示 陥没した道路に車転落、救助方法は? 岐阜市消防本部と県警、企業が対応訓練 行真よく頑張った モーグル「銅」、古里・池田町からパブリックビューイングで大声援 【ミラノ冬季五輪】