「コネクティッド」の力で、社会課題解決の新しい価値を。ビジョンとパーパスを体現する特設サイトを公開
トヨタコネクティッド株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:山本 圭司、以下 トヨタコネクティッド)は、2026年2月16日(月)、トヨタコネクティッドのビジョンやパーパスとSDGsのつながりを深く掘り下げ、日々の挑戦を紹介する特設サイト「トヨタコネクティッドのサステナビリティ(SDGs)の取り組み」を公開しました。
【サイトURL】https://toyotaconnected.co.jp/sdgs/

■ 背景:私たちトヨタコネクティッドの「日常」が、そのまま「SDGs」であるということ
トヨタコネクティッドは、「人とクルマと社会をつないで、豊かで心ときめくモビリティ社会を創造する」というビジョンのもと、「人々の幸せの量産につながる革新的な顧客体験の創出」を自らのパーパス(存在意義)として歩んでいます。社会課題を解決し、持続可能な未来を目指すSDGsの考え方は、トヨタコネクティッドが創業以来大切にしてきた理念そのものです。本特設サイトは、単なる活動報告の場ではなく、トヨタコネクティッドのビジネスの根幹にある想いが、どのように社会の持続可能性に貢献しているかをお伝えするために開設しました。
■ 特設サイトの見どころ
・ビジョンとパーパスを「自分事」として語るストーリーサイト内では、トヨタコネクティッドの指針である「幸せの量産」が、具体的にどのようなアクションとして動いているかを紹介します。技術や取り組みの紹介に留まらず、その裏側にある「なぜやるのか」という想いにフォーカスし、日々の仕事と社会課題がつながるストーリーとして伝えます。
・価値創造を支える「4つの力」を可視化
各記事では、具体的な取り組みの内容を手がかりに、トヨタコネクティッドの価値創造を支える「4つの力」を見える化しています。革新的な体験を生むための「アンテナ力」、お客様視点に立った「発想力」、社会からの期待に応える「信頼力」、そして現場で改善を回し続ける「現場力」。従業員一人ひとりが培ってきたこれらの力が、どのように組織として結集し、SDGsへとつながっているかを紐解きます。
・変化し続ける「現場の知恵」をアーカイブ
SDGsに「正解」はありません。本サイトでは、日々の技術開発や事業推進の中でトヨタコネクティッドが気づき、学び、改善してきたプロセスを蓄積し、挑戦の軌跡として発信していきます。変化の激しいモビリティ社会において、常に「次の一手」を探し続ける姿勢を、記事としてアーカイブしていきます。

■ メッセージ
トヨタコネクティッドは、デジタルとデータの力で、車とお客様がつながる「コネクティッド」の価値をさらに広げ、その先にある社会全体の「笑顔」を増やしていきたいと考えています。本特設サイトを通じて、トヨタコネクティッドのパーパスに共感いただけるパートナーの皆様や社会の皆様と、より深い対話ができることを願っています。【特設サイト概要】
サイト名: トヨタコネクティッドのサステナビリティ(SDGs)の取り組みオープン日: 2026年2月16日(月)
URL:https://toyotaconnected.co.jp/sdgs/
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