土岐市の路上生活者死亡1年、市長一問一答 119番マニュアル見直し/倫理研修続け意識改善 社会 政治・行政 2026年2月17日 08:08 「同じ事案を起こさないための組織づくりをしていきたい」と話す加藤淳司市長=1月21日、土岐市役所 ■関連記事 土岐市の路上生活者死亡1年、行政だけの問題か 現場に足止める人おらず…市民の無関心懸念 救急車の不出動が報道されてから1年。これまでの市としての取り組みを加藤淳司土岐市長に聞いた。 ■ ■ ―問題発覚から1年がたったが、どう受け止めているか。... 全文:456文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 土岐市の路上生活者死亡1年、市長一問一答 119番マニュアル見直し/倫理研修続け意識改善 関連記事 東濃西部ごみ焼却施設整備 基本構想案は「適切」 審議会、3市長に答申 国スポへ意気込み 激励会 土岐市の選手「優勝を目指す」 郵便局に無人ミニストップ「近くにコンビニない」ニーズ対応 土岐市に東海初 議会短信 土岐市 岐阜・土岐市の曽木公園、もみじライトアップ復活 11月に3年ぶり 科学は面白い 土岐市でフェス、親子が親しむ 液体窒素の実験やミニロボット操縦 おすすめ記事 岐阜市食肉市場の閉場方針「運営継続を」要望書 新市場、事業主体決まらず難航 JR高山線の踏切事故、搬送の男性が死亡 山県市のスーパー跡地に多世代交流拠点オープン 手作り弁当や地元野菜販売 建設業、雇用増加も労働投入量減少…なぜ?岐阜県内25年度、中部社研分析