東証反落、終値642円安 中東情勢緊迫懸念で幅広く売り 2026年2月20日 15:37 東京証券取引所 20日の東京株式市場は日経平均株価(225種)が反落した。イランの核問題を巡る中東情勢緊迫化への懸念から投資家心理が悪化し、幅広い銘柄が売られた。平均株価に過熱感があるため、利益確定売りも出た。 終値は前日比642円13銭安の5万6825円70銭。東証株価指数(TOPIX)は43・61ポイント安の3808・48。出来高は約24億6834万株だった。 トップ 全国のニュース 東証反落、終値642円安 関連記事 日5―2神(23日) 中8―0ロ(23日) 巨大鏡餅持ち上げ「力」奉納 なでしこ高橋「優勝したい」 ヤ4―1広(23日) 巨3―0楽(23日) おすすめ記事 「さくらももこ館」郡上市に7月にもオープン GJ8マン展示やコラボグッズ販売 ホラー漫画家・伊藤潤二さん、故郷の中津川市でトーク デザインしたマンホールもお披露目 村瀬心椛選手が帰国「ものすごく成長した」 【ミラノ冬季五輪】 猫キャラ「ミャ~コさん」もふもふ交流会 大垣市の文具店がイベント