3人制プロバスケ・垂井レイザーバックス「わくわくする試合増やす」来季に向け抱負 スポーツ 2026年3月5日 09:13 来季への意気込みを語った南隼人代表(左端)ら=垂井町役場 岐阜県垂井町を拠点として活動している3人制バスケットボールのプロチーム「垂井レイザーバックス」の南隼人代表(43)らが、町役場を訪れ、... 全文:421文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース スポーツ 3人制プロバスケ・垂井レイザーバックス「わくわくする試合増やす」来季に向け抱負 関連記事 取り外し可能バスケコート用床材、岐阜プラスチック工業が開発 アリーナの多目的化に対応 議会短信 竹中半兵衛ゆかりの地、大河ドラマ「豊臣兄弟!」登場に合わせ垂井町でツアー BリーグB3 スゥープス5連敗 スゥープス死闘及ばず 首位相手に2度の延長、高橋「勝ち切りたかった」 BリーグB3 【新年度予算案】垂井町、一般会計102億円 都市基盤整備に重点 おすすめ記事 「人生変えたアイスホッケー」岐阜県勢2人初選出 強豪国相手、まず1勝を【ミラノ冬季パラ】 ふわもちピザ、全粒粉で耳が厚く人気 自然派ワインも【記者オススメ! ギフテン】 泉ピン子さん宅で宝石など盗んだ疑い 岐阜県観光連盟元職員を捜査 取り外し可能バスケコート用床材、岐阜プラスチック工業が開発 アリーナの多目的化に対応