松本雪聖ら日本勢が表彰台独占 スケートボード世界選手権女子 2026年3月9日 12:45 スケートボードの世界選手権は8日、ブラジルのサンパウロで各種目の決勝が行われ、ストリートの女子は松本雪聖が156・59点で制し、大西七海が2位、吉沢恋(ACT SB STORE)が3位と日本勢が表彰台を独占した。男子は佐々木音憧が174・10点で勝って、日本勢は男女で頂点に立った。白井空良(ムラサキスポーツ)は3位だった。 パーク女子は長谷川瑞穂の2位が最高だった。(共同) トップ 全国のニュース 松本雪聖ら日本勢が表彰台独占 関連記事 アンソロピックが米政府提訴 明治安田生命、販売強化へ特区 震度=気象庁発表(10日0時49分) :地震 女子イラン代表の亡命要求 EUと中東首脳らイラン情勢協議 中朝旅客列車近く再開か おすすめ記事 21歳、岐阜市でなぜビジコン? 「おもしろそう」が街を変える! 大阪万博を彩った木組み、恵那市でモニュメントに FC岐阜、ベルギー名門ゲンクと連携 アカデミー強化「世界的選手」輩出目指す JR坂祝駅と機能一体化、新たな坂祝郵便局が開業