春の高山祭、祭り屋台の曳きそろえ場所変更 14日に開幕 レジャー 社会 2026年4月12日 05:00 協力金を納めた人に渡す祭礼の次第書=高山市城山、日枝神社 春の高山祭(日枝神社例祭)が14、15日に高山市中心市街地で開かれる。今年は、見どころの一つでもある豪華絢爛(けんらん)な祭り屋台の曳(ひ)きそろえ場所が変わるなどの変更点がある。... 全文:350文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース レジャー 春の高山祭、祭り屋台の曳きそろえ場所変更 14日に開幕 関連記事 窯元巡りや蔵出し市にぎわう 多治見市市之倉で「陶の里フェスティバル」 花鳥や静物画、繊細タッチ 岐阜市出身の日本画家・向井さんが個展 野麦峠、女工哀史を描いた「強さ」 飛騨市出身の画家・故沖野清さんの作品、高山で展示 花みこし、うだつの上がる町並み彩る 「美濃まつり」が美濃市中心部で開幕 三番叟、来年は新曲で奉納 春の高山祭からくり屋台 「国宝」の舞踊家・谷口さん制作 御嶽山の国定公園指定 江崎知事、誘客へ「価値高まる」 環境相と面会 おすすめ記事 郡上市のスキー場、入場100万人を維持 競技人口減少する中、幅広いニーズに対応 降り注ぐ火の粉、みこし勇壮に 岐阜市で「手力の火祭」 国道工事現場、のり面が崩落 恵那市の新丸山ダム整備 窯元巡りや蔵出し市にぎわう 多治見市市之倉で「陶の里フェスティバル」