大学野球、中部学院大が全日本選手権切符 東海地区春季選手権を制す スポーツ 2026年5月23日 20:54 中部学院大×日大国際関係学部=7回表中部学院大2死満塁、左前に適時打を放ち、雄たけびを上げる外山=ダイムスタジアム伊勢 中部学院大×日大国際関係学部=7回⅓を3安打2失点と粘った中部学院大先発の吉倉=ダイムスタジアム伊勢 大学野球の東海地区春季選手権は22日、三重県のダイムスタジアム伊勢で3試合が行われ、岐阜代表の中部学院大が静岡代表の日大国際関係学部を3―2で、三重代表の鈴鹿大を9―3で下して2戦全勝で優勝し、... 全文:235文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース スポーツ 大学野球、中部学院大が全日本選手権切符 東海地区春季選手権を制す 関連記事 あす東海地区大学野球春季選手権 中部院大攻め抜く 2年ぶり全国狙う 打の柱 吉井、外山が鍵 【朝刊先読み】中部学院大、全日本大学野球出場権つかめ 23日から東海地区選手権 東海大学野球 春季岐阜リーグ 中部院大2季連続V 長良川球場で巨人-広島公式戦 吉川尚輝選手や床田寛樹選手ら岐阜県勢出場 東海大学野球 秋季岐阜リーグ 朝日大、中部院大首位 最終日直接対決、勝者がV 東海大学野球 秋季岐阜リーグ 中部院大首位キープ 1勝差の朝日大も快勝 おすすめ記事 飛騨から「東大、甲子園へ」! 飛騨地域唯一の全日制私立高校は文武両道で学校を大改革 【ぎふ高校研究】 地域プロ野球「岐阜ダイヤモンドリバーズ」日本海リーグ加盟決定 2027年から参戦 電子投票「解読不能な票がなくなった」 美濃加茂市議選当選者、メリット実感 大垣市、AIエージェントの試行スタート 県内の自治体初、三つの業務で