重体の男性巡査長が死亡 駐在所で自ら拳銃発砲か 2026年6月1日 07:17 警視庁町田署は1日、5月30日朝に勤務先の駐在所で頭から血を流し、意識不明の重体で搬送された同署地域課の男性巡査長(37)の死亡が確認されたと発表した。拳銃で自殺したとみて調べている。 同署によると、同居している家族が「(巡査長が)拳銃で頭を撃った」と110番した。巡査長は制服姿で倒れ、近くに1発撃った形跡のある拳銃があった。遺書は確認できていない。 トップ 全国のニュース 重体の男性巡査長が死亡 関連記事 名古屋で火災、2人死亡 岩井千怜4位、岩井明愛は29位 長谷川唯らのマンCが4度目優勝 菅野、次回は3日に先発 2日の天気(西日本) 2日の天気(東日本) おすすめ記事 養老鉄道「武将隊列車」初運行 武将隊と特別任務にチャレンジ ハラスメント問題の後、岐南町は変わったのか 女性町長が挑んだ「2年間の改革」 嵐ラストライブ、26年半の活動に幕 桜井翔さん「これからも温かく見守って」 中古玩具店でプラモデル盗んだ疑い 大垣署が48歳男逮捕