ミャンマー首脳がラオス訪問 東南アジア初外遊、主席と会談 2026年7月4日 00:02 ミンアウンフライン氏(ゲッティ=共同) 【バンコク共同】ミャンマー親軍政権の大統領を務めるミンアウンフライン氏は3日、ラオスの首都ビエンチャンを訪れ、トンルン国家主席と会談した。ミャンマー親軍政権が発表した。ミンアウンフライン氏の東南アジア諸国連合(ASEAN)加盟国への外遊は大統領就任後初めてで、周辺国との関係改善を加速させる狙いだ。 4月に発足したミャンマー親軍政権を巡っては、ASEAN各国も関与を拡大する動きを見せている。 トップ 全国のニュース ミャンマー首脳がラオス訪問 関連記事 政府、次期戦闘機開発の契約延長 震度=気象庁発表(3日23時40分)震度順・市区町村別 :地震 イラン、日本大手に原油購入打診 パ・リーグ成績 3日まで オ4―4西(3日) 首相、インド訪問終え帰国 おすすめ記事 世界的抹茶ブーム、二番茶も3倍の高値に 岐阜・揖斐川町で「美濃いび茶」初共販会 印刷のヨツハシがトップ人事 創立100周年で世代交代【岐阜の経済・人事情報】 バス停の看板、マンホールのふた、小学校の机…多治見市がメルカリで不要品販売 岐阜県庁舎20階展望ロビー、花火大会に合わせ開庁時間延長 7~8月の3回