アジア大会の会場で整備トラブル続発…大丈夫? 9月開催、対策急ぐ 社会 スポーツ 2026年7月21日 07:34 天井に防護ネットを張る工事が行われた名古屋金城ふ頭アリーナ=6月 コンクリートを切るなどして安全対策を講じたパロマ瑞穂スタジアム=6月、名古屋市 パロマ瑞穂スタジアムで落下したコンクリート片=5月 9月に開催される愛知・名古屋アジア大会の複数の競技会場で、天井の断熱材やコンクリート片が落下するトラブルが立て続けに発生し、関係者の間で懸念が広がっている。けが人... 全文:803文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 アジア大会の会場で整備トラブル続発…大丈夫? 9月開催、対策急ぐ 関連記事 名古屋の企業が恵那市に100万円 企業版ふるさと納税 マーサ・丸善岐阜店にアジア大会公式ショップオープン ぬいぐるみなどグッズ100種類 県内作家らアート共演 名古屋で「アール・ボコ展」 よさこい「半布里」猛稽古 富加町拠点、28日どまつりで演舞 高山祭テーマ、16日壮行会 名古屋で「コスプレチャンピオンシップ」40の国・地域参加 優勝はモンハン 外食チェーン「サガミ」と飛騨市コラボ 飛騨牛朴葉味噌や漬物ステーキなど提供 おすすめ記事 岐阜・玉宮でシジミの朝食を 桑名産の味にほれ込んだ岐阜大生、実習で販売 美術館で名画を見てその場で描く「描いた人の気持ちに」 岐阜県美術館の体験型展示会ルポ 関市武芸川花火大会、お盆の夜空染める 一夜明け会場付近清掃 土岐プレミアム・アウトレットで夏休みイベント 星の砂チャーム作りや職業体験、夕方以降は割引も