ぎふ戦後ゼロ年誌 焼け跡に遺した記憶から 第1章② 失われた家、日常 2026年9月4日 05:00 廃車を再利用して造られた「バス住宅」。深刻な住宅難が続いた=1951年、岐阜市内 菩提寺に身を寄せた戦後間もない頃の記憶をたどった渡邉怜子さん=8月31日、岐阜市内の自宅 ◆バラック小屋、長く続く生活苦 ... 残り1251文字(全文:1265文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース ぎふ戦後ゼロ年誌 焼け跡に遺した記憶から 第1章② 失われた家、日常 関連記事 映画「聲の形」公開10周年、舞台の大垣市で記念イベント 10月10日から大垣観光協会、 デジタルスタンプラリーや再上映 全国でも珍しい構造…古代のレンガ積んだ平窯を確認 岐阜・垂井町、奈良時代の「大石窯跡」 ◇バスケットボール りそなBリーグプレミア 卓球後期日本L 十六FG黒星 アウェーマッチ きょうのスポーツ 大相撲秋場所13日目 朝乃山、賜杯へ望み 大の里2敗目 おすすめ記事 大学の理系人材ニーズ高まる 活路見いだす私立大が増加 岐阜市は新市立大学に「創造理工学部」【進学・教育特集】 【速報】マンション6階から娘2人投げ落とした疑い 各務原、殺人未遂容疑で父逮捕 岐阜・富加町で男子高校生はねられ重体 【愛知・名古屋アジア大会】大垣南高出の馬場、悔しさ越え「金」 フェンシング男子フルーレ