東証続落、終値6万7777円 半導体銘柄などに売り 2026年10月13日 15:53 東京証券取引所 13日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は続落し、節目の6万8000円を割った。米国市場でハイテク株が下落した流れを受け、半導体関連銘柄などに売り注文が膨らんだ。中東情勢の先行き不透明感も相場の重荷となった。 終値は前週末比1253円40銭安の6万7777円52銭。東証株価指数(TOPIX)は5・86ポイント高の4110・67。出来高は約23億5628万株だった。 トップ 全国のニュース 東証続落、終値6万7777円 関連記事 韓国で切り付け、8人負傷 女流王将戦、西山が勝ち1勝1敗 元ソフトバンク選手に18年求刑 王将射殺事件、16日判決 自民・林氏、美容議連設立へ 広島が新ビジターユニホーム おすすめ記事 養老町の県立高校に牛、馬、犬も! 西濃唯一の「農業科+総合学科」 部活も全力「やるなら日本一」 【ぎふ高校研究】 岐阜県立多治見病院で電気設備トラブル、外来透析患者の受け入れ中止 入院患者への非常食では賞味期限切れも ハチの巣駆除中…岐阜・白川町で住宅火災 衆院議員の実家 佐藤一斎の教え広く発信 恵那「學びのひろば」開館1周年 歴史作家河合さんが記念講演