レーバークーゼン戦で競り合うフライブルクの後藤啓介(右)=18日、レーバークーゼン(AP=共同)

 【メンヘングラッドバッハ(ドイツ)共同】サッカーのドイツ1部リーグで18日、ホッフェンハイムの町田浩樹は敵地のボルシアMG戦にフル出場し、2―1の勝利に貢献した。ボルシアMGの宇野禅斗は後半34分までプレー。町野修斗は後半6分から、橋岡大樹は後半15分から出場した。

 フライブルクの後藤啓介はアウェーのレーバークーゼン戦で後半19分までプレーした。チームは1―2で敗れた。