「大浦の蛇」児童が体験 羽島の民俗芸能、正木小で授業 竜のかぶり物 クラスで入り「うぉー」 羽島市正木町の大浦地区に伝わる民俗芸能「大浦の蛇」の保存会による出張授業が、同町坂丸の正木小学校であり、児童が長さ15メートルもの竜のかぶり物に入って練り歩いた。 伝え話では1840年... 2026年6月18日 05:00