プロの鮎釣り師もほれ込む飛騨の鮎 甘みや香り、塩焼きが一番 グルメ レジャー 2021年6月5日 09:42 「鮎を食べた人がおいしさに驚く顔を見るのが楽しい」と笑う室田正さん=飛騨市宮川町西忍 夏の風物詩・鮎といえば県内では長... 残り573文字(全文:590文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース プロの鮎釣り師もほれ込む飛騨の鮎 甘みや香り、塩焼きが一番 関連記事 「山城のまち可児市」市が英訳付きガイド制作 戦略重要地、10カ所紹介 三が日、岐阜県内の人出どのくらい? 伊奈波神社やスキー場、各地にぎわう 栗を加えた進化版「信長雑煮」 大垣市の料亭助六で登場 富有柿を使った焼き菓子とドライフルーツいかが 岐阜・大野町の認定特産品に新商品 可児市「ぎふワールド・ローズガーデン」で「食の世界旅行」 10日からキッチンカーグランプリ 岐阜・下呂市萩原町上呂の国道41号を「うまいもん街道」に 2キロの区間に飲食店や小売店が集中 おすすめ記事 2026年、地域や事業の発展誓う 岐阜県内自治体や企業で仕事始め 棚橋弘至選手「プロレスを好きになって良かった」完全燃焼 東京ドーム超満員、4万人熱狂 「新日を引っ張って」棚橋弘至選手の両親、社長専念を応援 自然児で夢はプロ野球…生い立ち語る 棚橋弘至選手「最高の舞台で幕を閉じられた」【引退試合後のインタビューほぼ全文】