小説「弱虫日記」映画化、飛騨市でロケ 足立紳監督「昭和の匂い残したまちでいい作品撮る」 社会 ライフスタイル 2021年7月13日 09:06 飛騨市をメインロケ地として映画化が決まった「弱虫日記」をPRする足立紳監督(中央)ら=東京都千代田区、都道府県会館 脚本家で映画監督の足立紳さんの小... 残り564文字(全文:581文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 小説「弱虫日記」映画化、飛騨市でロケ 足立紳監督「昭和の匂い残したまちでいい作品撮る」 関連記事 岐阜市の40代男性、はしかに感染 将棋・岩佐女流1級(岐阜市出身)小中学生に指南 関市で指導対局会 竹中半兵衛ゆかりの地、大河ドラマ「豊臣兄弟!」登場に合わせ垂井町でツアー 岐阜新聞連載「ホームレスは、どこへ行った」担当記者ら、新聞報道の意義考える VC全国集会分科会で登壇 戦争体験者の声第20集 コープぎふ「聞き書き」発刊 国枝栄調教師が引退セレモニー「グッと来た」 岐阜が生んだ中央競馬の名伯楽 おすすめ記事 岐阜市、中山道一帯を整備へ 名鉄高架化で東西エリア分断解消見込み、歴史散策スポットに WBCを徹底リポート 速報・解説・戦力分析【岐阜新聞デジタル・ビジュアルニュース】 岐阜市の40代男性、はしかに感染 竹中半兵衛ゆかりの地、大河ドラマ「豊臣兄弟!」登場に合わせ垂井町でツアー