小説「弱虫日記」映画化、飛騨市でロケ 足立紳監督「昭和の匂い残したまちでいい作品撮る」 社会 ライフスタイル 2021年7月13日 09:06 飛騨市をメインロケ地として映画化が決まった「弱虫日記」をPRする足立紳監督(中央)ら=東京都千代田区、都道府県会館 脚本家で映画監督の足立紳さんの小... 残り564文字(全文:581文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 小説「弱虫日記」映画化、飛騨市でロケ 足立紳監督「昭和の匂い残したまちでいい作品撮る」 関連記事 ネパール国籍のコンビニ店員、電子マネー詐欺防ぐ 中津川署が感謝状 白川郷に悪質な落書き、観光客のいたずらか 住民が除去「気持ち分かって」 東濃西部ごみ焼却施設候補地、多治見市高田町に決定 実行犯の26歳男に拘禁5年6月求刑 安八民泊拠点窃盗 うちの「縁側」おんさい 美濃市民が自宅に交流サロン 新たに3カ所開所 高齢者ら食事楽しむ 郵便局長が高齢者見守り 飛騨市が相談員に委嘱、東海で初 住宅訪問、支援へのつなぎ役に おすすめ記事 【速報】十六銀行の頭取に種村氏 役員人事を発表 2度目の甲子園で初勝利! 浮き彫りになった投手層の差 秋田和哉さん 【ぎふ高校野球 名将流儀】 白川郷に悪質な落書き、観光客のいたずらか 住民が除去「気持ち分かって」 FC岐阜アカデミー専用練習場、笠松町に整備 日ごと異なる練習場…選手流出防ぐ