【26日現在】岐阜県内新型コロナ感染状況 新規患者数、1医療機関当たり5・2人 新型コロナウイルス 2023年6月27日 21:22 岐阜県と連携して県医師会が運営している「県リアルタイム感染症サーベイランスシステム」によると、26日までの1週間で、県内の協力医療機関で新型コロナウイルス感染症と診断された新規患者数は、1医療機関当たり5・2人だった。 市町村ブロック別では可児市・御嵩町が8・7人で最多。岐阜市は4・3人。 システムは国に新規患者数を報告している県内87定点医療機関を含む485の協力医療機関からの情報提供を基に集計している。 トップ 岐阜のニュース 新型コロナウイルス 【26日現在】岐阜県内新型コロナ感染状況 新規患者数、1医療機関当たり5・2人 関連記事 【24日現在】岐阜県内新型コロナ感染状況 新規患者数、1医療機関当たり4・9人 【23日現在】岐阜県内新型コロナ感染状況 新規患者数、1医療機関当たり4・9人 【22日現在】岐阜県内新型コロナ感染 新規患者数、1医療機関当たり4・7人 圏域別では西濃最多 【21日現在】岐阜県内新型コロナ感染状況 新規患者数、1医療機関当たり4・6人 【20日現在】岐阜県内新型コロナ感染状況 新規患者数、1医療機関当たり4・5人 海津・養老地区が最多 県内のコロナ新規感染2週ぶり減少 インフルは4週連続減 おすすめ記事 10月9、10日に秋の高山祭、屋台の飾り付け進む 岐阜・土岐市の曽木公園、もみじライトアップ復活 11月に3年ぶり 岐阜市の普通ごみ有料化、なぜ必要? ごみ処理経費や隣町からの〝不法〟持ち込みトラブルなど導入経緯を分析 学童保育「自然学校型」岐阜・白川村で展開 通年開設「故郷に愛着」内容にこだわり