水難事故多発地点で先着隊訓練、川に入るなら「最低限ライフジャケットを」 岐阜・関市の長良川 社会 2023年7月6日 09:12 水難救助訓練に取り組む関消防署の隊員=関市池尻、長良川 本格的な遊泳シーズンを迎え、中濃... 残り449文字(全文:466文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 水難事故多発地点で先着隊訓練、川に入るなら「最低限ライフジャケットを」 岐阜・関市の長良川 関連記事 水難事故、他県からの入川者相次ぐ 中州で孤立した事案も「知識や経験、自問して」岐阜 インスタグラムで水難情報を発信 岐阜・中濃消防組合の公式アカウント 水難事故想定、長良川上空をドローンで物資運搬 岐阜・美濃市で物流実験 コクチバス駆除強化、密放流防止へ監視 買い取り制度で加速「長良川の鮎」推進協、岐阜 高山市荘川地域と白川村の子にスキーを 郡上市の事業者、ゲレンデ閉業受けリフト無料で支援 おすすめ記事 岐阜市の金華山で男性が重傷 下山中に転倒、足首骨折 岐阜県、アウトドア観光強化 「健康」「癒やし」発信、国内から誘客【新年度予算案】 岐阜県の人口減、理由はジェンダー? 「国際女性デー」3月8日に岐阜市でセミナー 高山市荘川地域と白川村の子にスキーを 郡上市の事業者、ゲレンデ閉業受けリフト無料で支援