「懐かしの団子守り、若い世代にも」岐阜市の老舗・松田屋、本店統合で再出発へCF募る グルメ 2024年1月13日 08:36 地域住民らに愛され続ける和菓子を作っている松田貴広さん(左)とたか子さん=岐阜市今沢町、松田屋支店 自慢のみたらし団子は二度焼きして持ち帰り客に手渡す=同 岐阜市内で70年以上前から和菓子... 残り729文字(全文:746文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース グルメ 「懐かしの団子守り、若い世代にも」岐阜市の老舗・松田屋、本店統合で再出発へCF募る 関連記事 岐阜高島屋、最後の初売り1200人が列 福袋や和洋菓子が人気、7月末閉店 「キーテナント誘致→やがて撤退」柳ケ瀬再生の鍵は居住者確保 岐阜高島屋閉店控え緊急勉強会 カップル並ぶ行列店「ミツバチ食堂」閉店 オーガニックに挑んだ11年「役割果たした」岐阜市 Aコープ10店舗閉店「採算度外視、限界」JAひだ直営スーパー 買い物弱者に…住民「誰か代わりを」 老舗喫茶店50年の歴史に幕、岐阜市・カフェレストブローニュ 常連客「生活の一部だった、ショック」 五輪モーグル・堀島選手の応援せんべい缶を発売 大垣の田中屋せんべい総本家 社長も元フリースタイルスキー選手で縁 おすすめ記事 五輪モーグル・堀島選手の応援せんべい缶を発売 大垣の田中屋せんべい総本家 社長も元フリースタイルスキー選手で縁 岐阜市、マイナポータルで市民に3000円給付 物価高騰対策、上乗せも インフルエンザ、再び警報レベル 岐阜も感染者増加 B型ウイルス拡大が要因か 衆院選8日投票…岐阜県内も雪予報、投票率アップに躍起 鍵は無党派層